タグアーカイブ: 雇用

今日の焦点 3連休前ゴトキン ミサイル 米 小売、鉱工業 ミシガン トルコ 雇用 EU財務相理事会

「今日の焦点 3連休前ゴトキン ミサイル 米 小売、鉱工業 ミシガン トルコ 雇用 EU財務相理事会」

*仲値=9月15日(金)3連休前ゴトキン
*講演=ユーロ圏財務相会合、EU財務相理事会
*決算=
*外貨投資=日興AMグローバル・フィンテック株式 ピクテ投信投資顧問 iTrustエコイノベーション ワイエムAM オーストラリア好配当資産ファンド

*今日の注文=別途掲載

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8月豪企業景況感指数は+15に改善、雇用が堅調=NAB

[シドニー 12日 ロイター] – 豪ナショナル・オーストラリア銀行(NAB)が発表した8月の豪企業景況感指数は、前月比1ポイント上昇のプラス15で、2008年初め以来の高水準となった。豪企業景況感指数は長期平均(プラス5)の3倍の水準に達した。

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来週の焦点、短観モドキ、中 小売 トルコGDP 豪 雇用 英・トルコ 政策金利 米 CPI ミシガン

「来週の焦点、短観モドキ、中 小売 トルコGDP 豪 雇用 英・トルコ 政策金利 米 CPI ミシガン」

9(土)中 消費者物価指数 生産者物価指数 北朝鮮 建国記念日

11(月)日 機械受注 第3次産業活動指数 ノルウェー 消費者物価指数 トルコ GDP 加 住宅着工件数

12(火)豪 NAB企業信頼感 スウェーデン 消費者物価指数 南ア 経常収支 英 生産者物価指数 消費者物価指数 小売物価指数

13(水)日 法人企業景気予測調査 企業物価指数  スウェーデン GDP 英 失業率 ユーロ圏 鉱工業生産 南ア 小売売上 米 生産者物価指数 

14(木)日 鉱工業生産・確報値 英 RICS住宅価格 豪 雇用統計 中 小売売上 鉱工業生産 仏 消費者物価指数 スイス 政策金利 スウェーデン 失業率 英 小売売上
    BOE 政策金利 BOE議事録 トルコ 政策金利 加 新築住宅価格指数 米 新規失業保険申請件数 消費者物価指数

15(金)NZ 企業景況感 トルコ 失業率 ユーロ圏 貿易収支 米 NY連銀製造業景況指数 小売売上 鉱工業生産 設備稼働率 企業在庫 ミシガン大消費者信頼感指数 

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明日は怖いが来週も熱いぜFX、短観モドキ、中 小売 トルコGDP 豪 雇用 英・トルコ 政策金利 米 CPI ミシガン

「明日は怖いが来週も熱いぜFX、短観モドキ、中 小売 トルコGDP 豪 雇用 英・トルコ 政策金利 米 CPI ミシガン」

9(土)中 消費者物価指数 生産者物価指数 北朝鮮 建国記念日

11(月)日 機械受注 第3次産業活動指数 ノルウェー 消費者物価指数 トルコ GDP 加 住宅着工件数

12(火)豪 NAB企業信頼感 スウェーデン 消費者物価指数 南ア 経常収支 英 生産者物価指数 消費者物価指数 小売物価指数

13(水)日 景況判断BSI・大企業全産業 スウェーデン GDP 英 失業率 ユーロ圏 鉱工業生産 南ア 小売売上 米 生産者物価指数 

14(木)日 鉱工業生産・確報値 英 RICS住宅価格 豪 雇用統計 中 小売売上 鉱工業生産 仏 消費者物価指数 スイス 政策金利 スウェーデン 失業率 英 小売売上
    BOE 政策金利 BOE議事録 トルコ 政策金利 加 新築住宅価格指数 米 新規失業保険申請件数 消費者物価指数

15(金)NZ 企業景況感 トルコ 失業率 ユーロ圏 貿易収支 米 NY連銀製造業景況指数 小売売上 鉱工業生産 設備稼働率 企業在庫 ミシガン大消費者信頼感指数 

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米ISM非製造業総合指数上昇、新規受注と雇用が好調

[ワシントン 6日 ロイター] – 米供給管理協会(ISM)が発表した8月の非製造業総合指数(NMI)は55.3となり、11カ月ぶりの低水準となった前月の53.9から上昇した。新規受注と雇用が堅調な伸びを示したことで押し上げられ、同月の雇用増の鈍化は一時的なものである可能性が示唆された。

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【NY為替オープニング】ドル下げ止まる、米国の健全な雇用や成長を織り込む

◎ポイント
・米・7月コアPCE価格指数:前年比+1.4%(予想:+1.4%、6月:+1.5%)
・米・先週分新規失業保険申請件数:23.6万件(予想:23.8万件、前回:23.5万件←23.4万件)
・米・8月シカゴ購買部協会景気指数(予想:58.5、7月:58.9)
・米・7月中古住宅販売成約指数(前月比予想:+0.4%、6月:+1.5%)
 31日のニューヨーク外為市場では、良好な米国の雇用や成長期待が再燃し、ドルが下げ止まった。米労働省が9月1日に発表予定の8月雇用統計への期待がドルを支えると見る。また、トランプ政権が本格的に年内の税制改革法案成立に向けて始動したことも好感材料となる。
大統領は30日のミズーリ州を皮切りに全米各地をおとづれ税制改革法案を売り込む。30日の演説では、税制改革において議会と協力していく意向を示し、支持を促した。法人税税率を15%まで引き下げること、海外に貯蓄されている利益の本国送還を目指していることも明らかにした。一方で、北朝鮮絡みの地政学的リスク、トランプ政権への不安はくすぶり引き続きリスクとなる。
米国の雇用関連指標は引き続き強い労働市場を確認する結果が出ている。
4−6月期の国内総生産(GDP)も予想外に3%の成長を達成した。一方で、インフレは停滞。FOMCがインフレの基準指標として動向を注視しているPCE(個人消費支出)コアの最新7月分は前年比+1.4%と、予想通り6月の+1.5%から低下。2015年12月以降1年半ぶりの低水準となった。FOMCが目標としている2%達成にはいまだ遠い。
米労働省が発表する雇用統計と最も相関性が強い先行指標として注目される米国の民間部門の雇用者数を示すADP雇用統計の8月分は前月比+23.7万人。伸びは予想外の2か月連続での20万人台。また、3月来で最大となった。最新8月の消費者信頼感指数は2000年以降で2番目で最高に達した。消費者の労働市場や賃金への楽観的な見方が明らかになっている。8月の貯蓄率が低下していることも消費が強まっている証拠となる。雇用統計が強い労働市場を再確認すると、強い雇用が消費を引き上げ、いずれインフレの上昇につながる可能性が強まる。年内の追加利上げを正当化する可能性も出てくる。
ユーロ圏のインフレ率は上昇。ただ、欧州中央銀行(ECB)の一部委員はユーロ高への懸念を表明するとユーロ売りが優勢となった。
・ドル・円は、200日移動平均水準の112円51銭を下回っている限り下落基調。

・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.0983ドルを上回っている限り中期的な上昇基調に入った可能 性。

ドル・円110円56銭、ユーロ・ドル1.1839ドル、ユーロ・円130円90銭、ポンド1.2857ドル、ドル・スイスは0.9670フランで寄り付いた

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米消費者は景気に楽観的、雇用が支えに、政治混乱でも

 トランプ政権への信頼低下、米朝問題の深刻化に加え、ハリケーン「ハービー」による被害も拡大する可能性などが警戒されている。このようなイベントが米国経済の成長を引き続き抑制していくとの懸念が強まっている。こうした環境にもかかわらず、強い雇用市場が消費者の経済への楽観的な見方につながっていることが明らかになった。FOMCメンバーを含め、市場関係者もトランプ米大統領による経済政策の実施を見通しに織り込んでいないながらも、消費が成長を支えていく可能性がある。
民間コンファレンスボードが発表した8月消費者信頼感指数は122.9と、予想120.7を上回り2000年以降2番目に高い水準となった。現況指数は151.2と、7月の145.4から上昇し、2001年7月以降16年ぶりの高水準。期待指数は104.0と、7月の103から上昇。4月来で最高となった。期待指数と現況指数との差は景気後退以降で最大を記録。1990年のサイクルと同じと考えると、金融緩和下、潜在的に著しい上方トレンドにつながる可能性もあると指摘されている。
トランプ政権は掲げていた医療保険制度改革法(オバマケア)の廃止・代替案の成立、税制改革、インフラ出動などで未だメドが断っていない。加えて、9月に入り債務上限問題を解決する必要も出てくる。こういったネガティブ要因が山積みとなる中、順調な雇用が楽観的な消費マインドに大きく影響している。調査は、人種差別問題が再表面化しトランプ米大統領の信頼が大幅に低下したきっかけとなった8月12日のシャーロットビルの騒動以降に実施されている。
指数で現況の雇用が「十分」と答えたのは35.4と、前月33.2、前年同月26.8から上昇。「不十分」は47.3と、前月48.1、前年同月50.4から低下した。雇用を得るのが「困難」との答えは17.3と、前月18.7、前年同月22.8から低下。「十分」と、「困難」との差は18.1に広がり、2001年7月以来で最大となった。労働市場への自信が確認された形。また、6ヶ月間に所得が増加すると見ているのは20.9と、前月20、前年同月18.5から上昇している。賃金は時間差が出る指標として知られているが、FOMCの予想通り、労働市場の強さが賃金の伸びにいずれつながり、インフレをも押し上げると最終的に12月の追加利上げをも可能にする。
米8月消費者信頼感指数
現況
雇用
十分35.4と、前月33.2、前年同月26.8
不十分47.3と、前月48.1、前年同月50.4
困難17.3、前月18.7、前年同月22.8。
6ヶ月予想
雇用
増加:17.1(18.5、前年同月14.4)
減少:13.0(13.2、17.5)
所得
増加:20.9(前月20、前年同月18.5)
減少:7.8(9.5、11.0)

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今日の焦点、日 貿易統計 NZ 生産者物価 豪 雇用 英 小売売上 ユーロ圏 貿易収支 米 フィリー 新規失業保険 鉱工業生産

「今日の焦点、日 貿易統計 NZ 生産者物価 豪 雇用 英 小売売上 ユーロ圏 貿易収支 米 フィリー 新規失業保険 鉱工業生産」 

*仲値=8月17日(木) 通常の外貨需要、利金円転あり
*講演=カプラン・ダラス連銀総裁 カシュカリ・ミネアポリス連銀総裁
*決算=ウォルマート アプライド・マテリアルズ、ギャップ
*外貨投資=
*今日の注文=別途掲載

(予定)
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