タグアーカイブ: 軟調推移

豪ドル・円:対円レートは軟調推移、米ドル安・円高の相場展開の影響受ける

19日の豪ドル・円は軟調推移。アジア市場で一時89円02銭まで買われたが、米ドル安・円高の相場展開となったことで欧州時間の朝方にかけT対円レートは反落した。ユーロ高・米ドル安が一服したことも嫌気されているようだ。豪ドル・ドルは0.8039ドルから0.7996ドルまで下落。ユーロ・円は136円05銭から135円44銭まで反落した。
・豪ドル・円の取引レンジ:88円51銭-89円02銭

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【テクニカル】ユーロ円テクニカル一覧=21日線の下で軟調推移

参考レート  134.20円  1/12 1:21

パラボリック  136.45円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)
5日移動平均線    134.64円 (前営業日135.01円)
21日移動平均線   134.43円 (前営業日134.38円)
90日移動平均線   133.07円 (前営業日133.03円)
200日移動平均線  129.09円 (前営業日129.01円)

RSI[相体力指数・14日]
 49.53%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)
2σシグマ[標準偏差]上限  136.50円
2σシグマ[標準偏差]下限  132.57円

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標
MACD[12、26]  0.34  vs  0.53  MACDシグナル [かい離幅 -0.18]
(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)

注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

(山下)

・提供 DZHフィナンシャルリサーチ

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ドル円111.45円前後、NY株先物は軟調推移

 ドル円は111.27円まで下落後に111.45円前後で推移。NY株先物は軟調に推移しており、米10年債利回りが2.58%台で推移している。ドル円は、中国による米国債購入の停止・縮小警戒から伸び悩む展開となっている。ユーロドルは1.2000ドル前後、ユーロ円は133.74円前後で推移。

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10日の豪ドル・円:対円レートは軟調推移、米ドル安・円高の相場展開の影響受ける

10日の豪ドル・円は軟調推移。朝方は88円17銭まで買われたが、豪ドル売り・米ドル売りのフローがやや増えたことや米ドル・円相場が円高方向に振れたことから、豪ドルの対円レートも円高方向に振れた。ユーロ・円は134円56銭から一時133円38銭まで下落した。
・豪ドル・円の取引レンジ:87円49銭-88円17銭

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【テクニカル】ドル円テクニカル一覧=5・21・90日線を下抜けて軟調推移

参考レート  112.49円  1/10 1:18

パラボリック  113.49円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)
5日移動平均線    112.78円 (前営業日112.74円)
21日移動平均線   112.89円 (前営業日112.94円)
90日移動平均線   112.50円 (前営業日112.46円)
200日移動平均線  111.71円 (前営業日111.70円)

RSI[相体力指数・14日]
 45.43%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)
2σシグマ[標準偏差]上限  113.57円
2σシグマ[標準偏差]下限  112.15円

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標
MACD[12、26]  -0.01  vs  0.03  MACDシグナル [かい離幅 -0.04]
(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)

注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

(山下)

・提供 DZHフィナンシャルリサーチ

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LDNFIX=ドル円伸び悩み、NYダウが利食い売りで軟調推移

 ロンドン・フィックスにかけては、ドル円は、トランプタワー最上階で火災との報道、米10年債利回りが2.46%まで低下したこと、NYダウが利食い売りで弱含みに推移したことで、113.15円前後から112.88円まで弱含みに推移した。ユーロドルは、ドイツ連立協議への警戒感や独11月の製造業受注の悪化を受けて1.1959ドルまで弱含み、ユーロ円も135.13円まで弱含みに推移した。ポンドドルはブロークンシャー北アイルランド相の辞任を受けて新政権樹立協議が停滞する可能性への警戒感から1.3536ドル前後まで弱含み、ポンド円は152.88円まで弱含みに推移した。
 加ドルは、カナダ銀行(BOC)の10-12月期貸出動向アンケートが-6.4となり、7-9月期の-0.5から低下したことで弱含み、対ドルで1.2450加ドル、対円で90.81円まで軟調に推移した。
 オセアニア通貨は軟調推移。豪ドル/ドルは0.7827ドル、豪ドル円は88.48円、NZドル/ドルは0.7167ドル前後、NZドル円は80.98円前後まで弱含みに推移した。

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ドル円113.33円前後、日経平均株価は-77円で軟調推移

 ドル円は、日銀金融政策決定会合結果待ちで113.33円前後で小動き。日経平均株価は前日比-77円で軟調推移。米10年債利回りは2.48%台で推移。
 聯合ニュースは、「北朝鮮軍、兵士亡命後に20発の警告射撃=韓国軍」と報じている。

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東京為替概況:ドル・円は軟調推移、株安で円買い優勢

 今日の東京市場で、ドル・円は軟調推移。112円40銭から112円11銭まで下落した。国内実需筋のドル買いが一時下支えとなっていたが、前日の米株安を受けて日経平均株価が下落したことで、円買いが徐々に優勢になった。そうしたなか、日経平均株価が一時切り返し、米長期金利が上昇したところでは再びドル買いがみられた。
 ユーロ・円は132円16銭から132円47銭でもみ合い。ユーロ・ドルは1.1765ドルから1.1797ドルまでじり高になった。
・17時時点:ドル・円112円10-20銭、ユーロ・円132円20-30銭
・日経平均:始値22621.36円、高値22745.09円、安値22478.32円、終値22553.22円(前日比141.23円安)

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ドル・円は軟調推移、株安で円買い優勢

 今日の東京市場で、ドル・円は軟調推移。112円40銭から112円11銭まで下落した。国内実需筋のドル買いが一時下支えとなっていたが、前日の米株安を受けて日経平均株価が下落したことで、円買いが徐々に優勢になった。そうしたなか、日経平均株価が一時切り返し、米長期金利が上昇したところでは再びドル買いがみられた。
 ユーロ・円は132円16銭から132円47銭でもみ合い。ユーロ・ドルは1.1765ドルから1.1797ドルまでじり高になった。
・17時時点:ドル・円112円10-20銭、ユーロ・円132円20-30銭
・日経平均:始値22621.36円、高値22745.09円、安値22478.32円、終値22553.22円(前日比141.23円安)
【経済指標】
・日・12月調査日銀短観・大企業製造DI:25(予想:24、9月:22)
・日・12月調査日銀短観・大企業非製造DI:23(予想:24、9月:23)
・日・12月調査日銀短観・大企業全産業設備投資:前年度比+7.4%(予想:+7.5%、9月:+7.7%)
【要人発言】
・安倍首相
「国際社会のメッセージが北朝鮮の政策を変更させる力になる」
「北朝鮮制裁の効果は間違いなく生じているはず」
「年明けには防衛大綱の見直し論議本格化」

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東京為替概況:ドル・円は軟調推移、米政策の不透明感からドル売り

 今日の東京市場で、ドル・円は軟調推移。113円58銭から一時113円13銭まで下落した。米アラバマ州の連邦上院補選で共和党候補が敗北したことを受けて、目先のトランプ政策の不透明感からドル売りが強まった。ただ、その後は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表やイエレン米FRB議長の会見を控えて動きが鈍り、下げ渋りとなった。
 ユーロ・円は133円05銭から133円36銭でもみ合い。ユーロ・ドルは1.1736ドルから1.1763ドルまでじり高に推移した。
・17時時点:ドル・円113円40-50銭、ユーロ・円133円10-20銭
・日経平均:始値22879.27円、高値22879.37円、安値22697.32円、終値22758.07円(前日比108.10円安)

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ドル・円は軟調推移、米政策の不透明感からドル売り

 今日の東京市場で、ドル・円は軟調推移。113円58銭から一時113円13銭まで下落した。米アラバマ州の連邦上院補選で共和党候補が敗北したことを受けて、目先のトランプ政策の不透明感からドル売りが強まった。ただ、その後は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表やイエレン米FRB議長の会見を控えて動きが鈍り、下げ渋りとなった。
 ユーロ・円は133円05銭から133円36銭でもみ合い。ユーロ・ドルは1.1736ドルから1.1763ドルまでじり高に推移した。
・17時時点:ドル・円113円40-50銭、ユーロ・円133円10-20銭
・日経平均:始値22879.27円、高値22879.37円、安値22697.32円、終値22758.07円(前日比108.10円安)
【経済指標】
・日・10月機械受注(船舶・電力を除く民需):前月比+5.0%(予想:+2.9%、9月:-8.1%)
・独・11月消費者物価指数改定値:前年比+1.8%(予想:+1.8%、速報値:+1.8%)
・南ア・11月消費者物価指数:前年比+4.6%(予想:+4.7%、10月:+4.8%)
【要人発言】
・米アラバマ州連邦上院補選
「民主党のジョーンズ候補が、共和党のムーア候補を破り当選」

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【テクニカル】NZドル円テクニカル一覧=21日線の下で軟調推移

参考レート  77.19円  12/5 2:47

パラボリック  76.12円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)
5日移動平均線    77.06円 (前営業日76.98円)
21日移動平均線   77.51円 (前営業日77.59円)
90日移動平均線   79.39円 (前営業日79.46円)
200日移動平均線  79.38円 (前営業日79.40円)

RSI[相体力指数・14日]
 42.67%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)
2σシグマ[標準偏差]上限  79.19円
2σシグマ[標準偏差]下限  75.69円

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標
MACD[12、26]  -0.51  vs  -0.61  MACDシグナル [かい離幅 0.09]
(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)

注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

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【見通し】ロンドン為替見通し=独連立協議決裂で軟調推移

本日のロンドン為替市場のユーロドルは、メルケル独首相の連立協議が決裂したことで弱含む展開を予想する。
 メルケル独首相の連立協議が決裂したことで、来年初の再選挙への警戒感、ドイツ政治の混迷懸念から軟調推移が予想される。
 ドラギECB総裁の講演では、ドイツ政治の混迷を受けた資産購入プログラムへの言及に要警戒か。
 買い材料は、米上院での税制改革法案の審議が難航する可能性、米10年債利回りの低下などが挙げられる。
 ユーロドルの売りオーダーは、1.1860-80ドル、1.1900ドル、買いオーダーは1.1700ドル、.1650-60ドルに控えている。
ユーロ円は、中東や極東の地政学リスクやメルケル独首相の連立協議決裂を受けて軟調推移が予想される。売りオーダーは136.50円、買いオーダーは131.00円に控えている。

想定レンジ上限
・ユーロドルは一目・雲の下限の1.1814ドル、ユーロ円は一目・転換線の132.65円が上値のめど。

想定レンジ下限
・ユーロドルは11月10日の安値の1.1623ドル、ユーロ円は一目・雲の下限の130.99円が下値のめど

(山下)

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豪ドル・円」軟調推移、豪ドル売り・米ドル買いの取引拡大

17日のアジア市場で豪ドル・円は軟調推移。米ドル・円相場が円高方向に振れたことや、豪ドル売り・米ドル買いのフローが増えたことから、対円レートは一段安となった。豪ドル・ドルは0.7608ドルから0.7551ドルまで下落した。ユーロ・円は133円16銭から132円71銭まで下落した。
・豪ドル・円の取引ッレンジ:85円02銭-85円85銭

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東京為替見通し=ドル円、日経平均株価続落懸念で軟調推移か

 NYタイムの為替市場は、株安によるリスク回避の円買いでドル円とクロス円の上値の重さが目立ち、ドル円は112.48円まで売り込まれた。ユーロ円は132.97円まで弱含んだ。ユーロドルは1.1861ドルまで上昇した。
 本日の東京市場のドル円は、NYダウの下落を受けて日経平均株価の続落が予想されることで軟調推移を予想する。
 明日17日に習中国国家主席の特史が北朝鮮を訪問するが、トランプ米大統領は習中国国家主席が北朝鮮に対して圧力をかけることを約束してくれた、と述べている。本日で、トランプ米大統領が「嵐の前の静けさ」と形容している北朝鮮の沈黙は61日目となるが、60日間の沈黙を前提とした外交交渉再開の可能性が示唆されていることで、明日の中国と北朝鮮の協議に注目することになる。
 日米の株式市場の軟調推移は、11月末決算のヘッジファンド勢による利益確定の売りが背景にある。しかし、NYダウは、2007年以来となる売りシグナル「ヒンデンブルグ・オーメン」と「タイタニック・シンドローム」が出現しており、中期的な下落トレンドの可能性もあることで、予断を許さない展開となる。さらに、米議会での税制改革法案の審議への警戒感やサウジアラビアを軸とする中東情勢への警戒感もリスク選好地合いを後退させる要因となる。
 ドル売りオーダーは、現時点では、113.50-90円、114.00円、ドル買いオーダーは、112.40円、112.00-20円に観測されている。NYカットのオプションは113.50円と112.00円に控えている。
 ユーロドルは、本日が期限のメルケル独首相の連立協議への警戒感、12月21日のスペインのカタルーニャ州議会選挙への警戒感などから伸び悩む展開が予想される。

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豪ドル・円:86円割れ、インフレ鈍化の思惑で対円レートは軟調推移

15日のアジア市場で豪ドル・円は一時85円66銭まで下落した。15日発表の7-9月期賃金指数は前年比+2.0%にとどまり、市場予想の+2.7%を下回ったことが要因。インフレ鈍化の思惑が浮上し、短期筋などの豪ドル売り・米ドル買いが活発となった。豪ドル・円の取引でもリスク回避的な豪ドル売り・円買いが観測されており、対円レートは節目の86円を下回った。
豪ドル・ドルの取引レンジは0.7633ドルから0.7576ドルで推移した。なお、ユーロ・円は133円88銭から133円30銭まで下落した。
・豪ドル・円の取引レンジ:85円66銭-86円59銭

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ドル円113.60円、日経平均株価は軟調推移

 ドル円は、日経平均株価が弱含みに推移していることで113.60円付近で上値が重い展開。しかしながら、米10年債利回りが2.40%台を維持していることで、下値も限定的か。ユーロドルは、1.1665ドル付近で推移しているが、1.1650ドルのNYカットのオプションを軸にした値動きが予想される。ユーロ円は132.53円前後で推移。

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東京為替概況:ドル・円は軟調推移、米法人税減税の実施延期報道でドル売り

 今日の東京市場で、ドル・円は軟調推移。114円03銭から113円64銭まで下落した。「米上院共和党指導部が、法人税減税の実施時期を1年延期することを検討している」との報道を受けて、ドル売り・円買いが先行。その後は、国内機関投資家の押し目買いなどがみられ、113円台後半で下げ渋る状態になった。
 ユーロ・円は132円14銭から一時131円80銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1585ドルから1.1606ドルでもみ合いになった。
・17時時点:ドル・円113円80-90銭、ユーロ・円131円90-00銭
・日経平均:始値22849.91円、高値22922.80円、安値22759.07円、終値22913.82円(前日比23.78円安)

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