タグアーカイブ: 調整

【テクニカル】日足テクニカル・ポンド円=5日線を割り込み、152円付近まで調整

上影陰線引け。目先の下押しめどとなっていた5日移動平均線を割り込み、152円付近へ水準を下げた。5日線回復を試みたところでも押し戻され、調整が深めとなった。ただ、152円付近で上昇中の一目均衡表・転換線付近で下げ止まっている。上昇継続が見込まれる同線を支えに、戻りを試す展開を想定する。

レジスタンス1  153.17(4/13-18下落幅の61.8%戻し)
前日終値     152.31
サポート1    151.71(ピボット・サポート1)

(関口)

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【テクニカル】日足テクニカル・ユーロドル=気迷いだが、調整あっても軽微にとどまりそう

小陰線引け。一時3月28日以来の1.24ドル回復となったが押し戻された。動きにくさを示す上下のひげをともなった気迷いの足型を形成している。水準を相応に回復したところでの気迷い示唆とあって、調整色が強まる可能性はある。しかし、一目均衡表・雲、上昇傾向の21日移動平均線や一目・転換線が支えとなっている現状からすれば、深押しは回避できると考えていいだろう。

レジスタンス1  1.2414(4/17高値)
前日終値     1.2370
サポート1    1.2332(21日移動平均線)

(関口)

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【テクニカル】日足テクニカル・ポンド円=5日線を割り込むと調整やや深めとなりそう

陽線引け。買い優勢だが、154円付近で伸び悩んでいる。上昇一服で調整が入ってもおかしくない局面。下押しがあっても5日移動平均線付近にとどめ、堅調な地合いを維持する展開は期待できる。ただ、同線を明確に割り込んだ場合、次のめどとなりそうなトレンド系の目ぼしい日足テクニカル指標は一目均衡表・転換線とみられる。現在151.87円に位置する同線までの反落となれば、調整幅はやや深め。だが、同線は上昇中で、下支えとなって、やがて相場も底堅さを回復するだろう。

レジスタンス1  154.05(2/8高値)
前日終値     153.58
サポート1    152.82(5日移動平均線)

(関口)

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焦点:新PB黒字化、3─6年先送りで調整 歳出削減に景気腰折れも

[東京 12日 ロイター] – 政府が6月に公表する「経済・財政再生計画」(新財政再生計画)で、基礎的財政収支(PB)の黒字化目標を従来の2020年から3年─6年先送りする方向で調整していることがわかった。だが、政府内には一段の歳出削減強化が景気腰折れにつながるとの反対意見もあり、政府内での攻防が続いている。

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【テクニカル】日足テクニカル・ポンド円=雲や転換線が支えとなり大きな調整を回避

陰線引け。2月9日以来の高値152円台に達した。高値圏で伸び悩み、151円前半へ押し戻された。だが、一目均衡表・雲の上限の支えに加えて、今後に一目・転換線も上昇して下支えの水準を切り上げる。大きな調整は回避できるだろう。

レジスタンス1  152.25(4/11高値)
前日終値     151.40
サポート1    150.80(日足一目均衡表・雲の上限)

(関口)

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【見通し】株式明日の戦略-米国株大幅高でも安値引け、内需株は調整かそれともピークアウトか

11日の日経平均は3日ぶり反落。米国株は大幅高であったが、先んじてきのう上昇した分、ポジティブ反応は限定的。小幅高で始まり、早々にマイナスに転じた。内需銘柄が利益確定売りに押される中、シリア情勢への警戒から積極的な買いは手控えられ、前場は小幅安で終えた。後場は売り買いどちらの手がかりにも乏しい中、21700円近辺で小動きが続いた。しかし、引けにかけてはリスク回避の売りに押され、下げ幅を3桁に広げて安値引けとなった。業種別では石油・石炭、鉱業、海運などが上昇しており、精密機器、小売、食料品などが下落している。上期大幅増益のデザインワンが終日強い動きを見せ、ストップ高まで買われる場面もあった。反面、前期が計画下振れ着地となったパイプドHDが急落した。

 東証1部の騰落銘柄数は値上がり728/値下がり1278と売りが優勢。市況関連銘柄の戻りが良く、中でも証券会社が目標株価を引き上げたJXTGが大幅上昇。海洋掘削や三井海洋は日経新聞記事を手がかりに、レアアース関連として買いを集めた。ソフトバンクGは傘下の米携帯会社の再編観測が刺激となり大幅高。ビックカメラや竹内製作所、シグマ光機などが決算を受けて値を飛ばした。一方、花王やコーセー、資生堂、OLCなど、直近で買われていた内需銘柄が軒並み売られる展開。Jフロントや、ANAP、井筒屋などが決算失望で急落した。上場2日目で初値をつけたヒューマンAは買いが殺到してストップ高。きょうマザーズに新規上場したコンヴァノも終値は初値を上回り、しっかりとした動きが続いた。

 日経平均は3桁下落の安値引け。米国株の上昇要因は先取りしていたとは言え、ダウ平均が400ドル超の大幅高となったことを鑑みると、さえない動き。内需株の売られ方が厳しかった。花王やコーセーなどは、先月後半からじわじわと上げていたのに、ここ2日で上昇分の大半を吐き出すような下落となっている。また、決算銘柄の動きも激しい。Jフロントは今年に入って下げ基調が続いており、調整は十分進んでいるかと思われたが、今期の営業減益見通しが嫌気されて9%超の大幅下落となった。決算で大幅高となっている銘柄もあるが、不安定な相場環境では下げに対して敏感となりやすく、こういった動きを見せられると、買いが入りづらくなる。貿易戦争への警戒が後退した一方で、シリアを巡る地政学リスクが浮上しており、目先は神経質な地合いが続くかもしれない。貿易戦争に関してはこれで解決というわけではなく、地政学リスクが高まる局面では基本的には外需は買いづらい。その点では、内需株が落ち着きを取り戻すかどうかが、あすの大きなポイントとなると考える。なお、短期的には原油価格が強含む展開が想定され、原油高メリット銘柄\xA4
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ドル円 107円割れ、クロス円も調整の下げ

 107円前半で上値の重さも意識され、ドル円は下値を試す動きとなり、106.97円までじり安。日経平均はマイナス圏に沈み、時間外の米10年債利回りは2.79%後半で推移。
 昨日に堅調な動きとなったクロス円も調整の売りがやや優勢となり、ユーロ円は132.26円、ポンド円は151.70円、豪ドル円は83円ちょうど、NZドル円は78.84円まで下押した。

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[通貨オプション] 調整

 ドル・円オプション市場はまちまち。短期物のオプション買いが強まった一方、中長期物では売りが続いた。
リスクリバーサルでも調整色が強く、小動きにとどまった。
■変動率
・1カ月物7.25%⇒7.39%(08年10/24=31.044%)
・3カ月物7.72%⇒7.63%(08年10/24=31.044%)
・6カ月物8.03%⇒8.01%(08年10/24=25.50%)
・1年物8.38%⇒8.34%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)
■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
・1カ月物+0.78%⇒+0.78%(08年10/27=+10.90%)
・3カ月物+1.07%⇒+1.05%(08年10/27=+10.90%)
・6カ月物+1.30%⇒+1.31%(08年10/27=+10.71%)
・1年物+1.61%⇒+1.61%(8年10/27=+10.71%)

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ECBの政策ガイダンス、いずれ調整が必要=プラート専務理事

[フランクフルト 14日 ロイター] – 欧州中央銀行(ECB)のプラート専務理事は、現在の政策ガイダンスはいずれ効果を失うため、一段と具体的にする必要があるとの見解を示した。

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