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【テクニカル】ドル円テクニカル一覧=109円後半で低下の21日線が目先の抵抗

参考レート  108.99円  2/9 23:11

パラボリック  110.36円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)
5日移動平均線    109.14円 (前営業日109.38円)
21日移動平均線   109.80円 (前営業日109.91円)
90日移動平均線   112.13円 (前営業日112.17円)
200日移動平均線  111.65円 (前営業日111.67円)

RSI[相体力指数・14日]
 39.48%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)
2σシグマ[標準偏差]上限  111.43円
2σシグマ[標準偏差]下限  108.05円

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標
MACD[12、26]  -0.73  vs  -0.76  MACDシグナル [かい離幅 0.03]
(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)

注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

(金)

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【発言】RBA総裁「目先の政策変更、根拠を欠く」=追補

ロウRBA(豪準備銀行)総裁
「次の行動は金利引き上げの可能性が大きい」

追補
「目先の政策変更、根拠を欠く」
「雇用や物価の状況が一段と進展すれば金利は上昇へ」

(関口)

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【テクニカル】ドル円テクニカル一覧=低下の21日線が目先のレジスタンス

参考レート  109.26円  2/8 0:46

パラボリック  110.44円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)
5日移動平均線    109.50円 (前営業日109.48円)
21日移動平均線   110.04円 (前営業日110.20円)
90日移動平均線   112.22円 (前営業日112.26円)
200日移動平均線  111.69円 (前営業日111.71円)

RSI[相体力指数・14日]
 40.25%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)
2σシグマ[標準偏差]上限  111.74円
2σシグマ[標準偏差]下限  108.19円

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標
MACD[12、26]  -0.73  vs  -0.78  MACDシグナル [かい離幅 0.05]
(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)

注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

(金)

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【テクニカル】ユーロテクニカル一覧=目先のすう勢を示す5日線が低下

参考レート  1.2413ドル  2/3 0:40

パラボリック 1.2294ドル (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)
5日移動平均線    1.2424ドル (前営業日1.2427ドル)
21日移動平均線   1.2248ドル (前営業日1.2231ドル)
90日移動平均線   1.1899ドル (前営業日1.1892ドル)
200日移動平均線  1.1682ドル (前営業日1.1675ドル)

RSI[相体力指数・14日]
 64.83%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)
2σシグマ[標準偏差]上限  1.2595ドル
2σシグマ[標準偏差]下限  1.1922ドル

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標
MACD[12、26]  0.0128  vs  0.0121  MACDシグナル [かい離幅 0.0007]
(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)

注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

(関口)

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【テクニカル】ユーロテクニカル一覧=目先のすう勢を示す5日線が低下

参考レート  1.2413ドル  2/3 0:40

パラボリック 1.2294ドル (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)
5日移動平均線    1.2424ドル (前営業日1.2427ドル)
21日移動平均線   1.2248ドル (前営業日1.2231ドル)
90日移動平均線   1.1899ドル (前営業日1.1892ドル)
200日移動平均線  1.1682ドル (前営業日1.1675ドル)

RSI[相体力指数・14日]
 64.83%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)
2σシグマ[標準偏差]上限  1.2595ドル
2σシグマ[標準偏差]下限  1.1922ドル

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標
MACD[12、26]  0.0128  vs  0.0121  MACDシグナル [かい離幅 0.0007]
(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)

注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

(関口)

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【発言】中国人民銀行参事「中国人民銀行は、目先、政策金利を引き上げる必要はない」

中国人民銀行参事
「中国人民銀行は、目先、政策金利を引き上げる必要はない」
「2018年の人民元相場は、大きな変動はなく比較的安定して推移する見通し」

(山下)

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ドル円 110.80円OPが目先の底堅さの一因に

 ドル円は昨日、昨年9月15日以来、3カ月ぶりの安値110.33円まで下落幅を広げた。本日は110円後半へ戻している。ドル円の足元の底堅さには、110.80円に置かれた18日NYカットのオプション(OP)に関連したオペレーションも関係しているもよう。ドル・プット(売り権利)OPであり、期限失効を前に同水準付近で買い支える動きが活発化しやすい。

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【見通し】株式明日の戦略-後場戻し切れず今年初の下落、目先は一進一退の展開か

10日の日経平均は4日ぶり反落。米国株高を円高が打ち消す格好で軟調なスタート。前場ではプラス圏に浮上する場面もあったが、上値の重い展開が続いた。後場は早々に下を試した後は切り返して下げ幅を縮めたが、戻しきれず売り直された。銀行株や自動車株は強かった一方、ハイテク株は弱く、方向感が定まらないまま、引けまでマイナス圏で推移した。TOPIXはプラスで終えて4連騰。マザーズやジャスダック平均など新興指数はプラス圏でじり高基調が続いた。東証1部の売買代金は概算で2兆7900億円と今年初の3兆円割れ。業種別では石油・石炭、鉱業、パルプ・紙などが上昇した一方、食料品、精密機器、化学などが下落した。七十七銀行や北洋銀行など地銀株の一角に強い買いが入った。反面、後場に3Q決算を発表したトーヨーアサノは、通期の見通し据え置きが嫌気されてマイナス転換から下げ幅を広げた。

 東証1部の騰落銘柄数は値上がり969/値下がり1007と売りが優勢。トヨタやホンダ、三菱自などが円高局面で大きく上昇し、市場の注目を大きく集めた。日経新聞の業績観測を受けて井関農機が大幅上昇。株式分割を発表したクロスフォーが急伸した。アイスタイルや歯愛メディカルは証券会社のリポートを手がかりにストップ高まで買われた。一方、下方修正発表のヨンドシーや、上期減益着地のクリエイトSDなど、決算失望銘柄が大幅安。東海カーボンは日経新聞で今期10年ぶりに最高益を更新すると報じられたが、高値圏で推移していたこともあり、株価は売りが優勢となった。ほか、12月度の月次が伸び悩んだ鳥貴族が急落した。

 日経平均は今年初の下落。年初から3連騰で1000円以上上昇しており、下げ自体はネガティブではないが、早くも米国株の上昇に連動できなくなったことは物足りない。日米とも金利上昇が意識されており、金利上昇局面では、金融株には買いが入るがハイテク株は売られる。金利が低下すればその逆の動きとなりやすいため、短期的には方向感に乏しい地合いが続くと予想する。下は5日線(23524円、10日時点)を支えに23000円台後半で一進一退のイメージ。ハイテク株は3月決算企業の3Q業績発表が本格化する月後半あたりまでは上値が重いかもしれない。

 ここからは決算発表が多く、きょう引け後にも良品計画やイオン、ローソン、サイゼリヤなど、注目度の高い企業の決算が発表されている。株高で市場の期待値が上がっている中で出てくる決算でもあり、各社の株価反応が注目される。見栄えがイマイチのものもあるが、そういった銘柄でも、下げて始まった後に買いが入るかなど、寄り付き以降の方向性を注視しておきたい。小売など内需銘柄の決算が多いが、為替が円高に傾いていることもあり、勝ち組企業に関しては、しばらく強い動きが続く可能性がある。

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当社ではポンド/円、トルコリラ/円など10通貨ペアスプレッド縮小キャンペーンを本年3月31日(土)まで提供します!
●ポンド/円: 1.1銭 ⇒ 0.9銭 原則固定(例外あり)
●トルコリラ/円: 2.9銭 ⇒ 1.9銭 原則固定(例外あり)
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ドル・円は下げ渋りか、売り先行も目先の米経済指標を見極める展開に

[今日の海外市場]
今日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想したい。米国の経済指標や連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の弱気な部分に反応し、ドル売りに振れやすい見通し。ただ、今週末の雇用統計などを見極めるムードが広がり、下げは小幅にとどまろう。
昨年末からのドル売り基調は継続し、前日NY市場でドル・円は一時112円06銭まで弱含んだ。本日のアジア市場では押し目買いが入りやすくドルは112円台を維持しているが、ドル売りの流れに大きな変わりはなさそうだ。その背景には、トランプ政策の今後の進展や連邦準備制度理事会(FRB)による金融政策への悲観的な見方があり、目先も弱気な材料に反応しやすい地合いが続きそうだ。
そうしたなか、3日の欧米市場では12月ISM製造業景況指数と米FOMC議事要旨(12月12-13日開催分)が材料視される。先行指標である12月フィラデルフィア連銀製造業景気指数が堅調な内容となったことから、今晩のISM指数も予想上振れが期待される。ただ、同指数は9月をピークにやや伸びが鈍化。想定を下回った場合には株安を通じ一段のドル売りにつながるだろう。
また、FOMC議事要旨については、FRBは市場の予想通り政策金利の引き上げに踏み切ったが、2018年の年3回の利上げペースに懐疑的な見方もある。足元では欧州中銀(ECB)や英中銀の引き締めに思惑が広がっているため、FOMCでのハト派寄りの見解はドル売りに直結する可能性があろう。また、米長期金利の低下も誘発する見通しで、ドル・円は短期的に112円を割り込む展開もありえよう。

ただ、5日の12月雇用統計や12日の同消費者物価指数(CPI)など来週にかけての重要指標を控え、積極的なドル売りは手控えられるだろう。一方、ユーロ・ドルがレジスタンス・ラインとして意識されていた1.20ドル付近を上抜けており、前日NY市場では1.2081ドルまで強含み9月8日に付けた直近高値1.2092ドルが視野に入る場面もあった。目先は利益確定やポジション調整のユーロ売りに押され、ドルをサポートしそうだ。
【今日の欧米市場の予定】
・17:55 独・12月失業率(予想:5.5%、11月:5.6%)
・18:30 英・12月建設業PMI(予想:53.0、11月:53.1)
・21:00 米・MBA住宅ローン申請指数(先週)(前回:-4.9%)
・24:00 米・12月ISM製造業景況指数(予想:58.2、11月:58.2)
・24:00 米・11月建設支出(前月比予想:+0.5%、10月:+1.4%)
・04:00 12月12-13日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨発表

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【テクニカル】ドル円テクニカル一覧=目先のすう勢を示す5日線が上向きへ転じる

参考レート  113.28円  12/20 23:03

パラボリック  113.52円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)
5日移動平均線    112.74円 (前営業日112.59円)
21日移動平均線   112.40円 (前営業日112.36円)
90日移動平均線   111.97円 (前営業日111.94円)
200日移動平均線  111.61円 (前営業日111.62円)

RSI[相体力指数・14日]
 56.25%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)
2σシグマ[標準偏差]上限  113.90円
2σシグマ[標準偏差]下限  111.02円

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標
MACD[12、26]  0.08  vs  0.02  MACDシグナル [かい離幅 0.06]
(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)

注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

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ドル円 113円OPが目先の重し

 ドル円は、113.00円の売りをこなし、同水準超えのストップロスの買いをつけて、一時113.08円まで上昇した。113円台の回復は13日以来、4営業日ぶり。しかし、その後は113円割れへ押し戻された。113円の節目にはオプション(OP)設定も観測されており、同OP絡みのフローが下押しの一因となった可能性がある。週末22日が期限のドル・コール(買い権利)OPで、売買内容にもよるが、同水準付近ではOP絡みのドル売りが活発化しやすい。一段の押し上げ材料があれば別だが、それ以外のケースではOP関連のフローが重しとなりそうなポジション状況といえる。

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