タグアーカイブ: 欧州午前

【ディーラー発】オセアニア通貨軟調(欧州午前)

エルドアン・トルコ大統領の「中銀は間違った軌道にある」等の発言がトルコリラ売りを誘発し、トルコ円は一時28円82銭付近まで急落。そうした中、NZドルはNZ新政権の政局不安が改めて材料視され対ドルで0.6782付近まで値を崩し、対円では76円34銭付近まで下値を模索。また、NZドル下落の動きに豪ドルもつれ安となり対ドルで0.7540付近まで、対円で84円86銭付近まで続落するなどオセアニア通貨が軟調。一方、ドル円は112円半ばで小幅な値動きに終始している。18時31分現在、ドル円112.543-553、ユーロ円132.699-719、ユーロドル1.17908-916で推移している。
 
 
 
 

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【ディーラー発】ポンド売り先行(欧州午前)

欧州勢参入後は、ポンド売りが先行し対ドルで1.3134付近まで、対円で148円72銭付近まで下落。ただ、英債利回りが上昇基調となったことや、英・小売売上高の強い結果を受け対ドルで1.3182付近まで、対円で149円22銭付近まで反発。また、ドル円は日経先物の堅調地合いを支えに113円26銭付近まで上値を拡げ、他クロス円もユーロ円が133円44銭付近まで、豪ドル円が85円99銭付近まで買われ本日高値を更新している。18時54分現在、ドル円113.193-203、ユーロ円133.292-312、ユーロドル1.17755-763で推移している。

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【ディーラー発】ドル売り先行(欧州午前)

欧州勢参入後、米債利回りの低下を背景にドル売りが先行。ドル円は日経先物の下落も影響し113円を割り込むと112円64銭付近まで下値を拡大。一方、ユーロドルが1.1852付近まで買われ、豪ドルドルも0.7600付近まで下値を切り上げるなどドルが対主要通貨で弱含み。そうした中、ポンドは対ドルで1.3212付近まで上昇していたものの、英・雇用統計の発表後に英債利回りが急低下したことで1.3133付近まで急落、対円でも148円08銭付近まで値を崩している。19時11分現在、ドル円112.780-790、ユーロ円133.480-500、ユーロドル1.18354-362で推移している。

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【ディーラー発】ユーロ強含み(欧州午前)

独・GDPの予想比上振れを好感しユーロ買いが優勢に。対ドルで昨日高値を上抜けると1.1702付近まで、対円で133円25銭付近まで上昇したほか、対ポンドでも一時0.8933付近まで値を伸ばすなど対主要通貨でユーロが強含み。また、ドル円は日経先物の低下幅縮小を後押しに113円90銭付近まで上値を拡げ、他クロス円もポンド円が149円42銭付近まで買われるなど堅調に推移している。17時52分現在、ドル円113.848-858、ユーロ円133.225-245、ユーロドル1.17019-027で推移している。

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【ディーラー発】ポンド売り再燃(欧州午前)

欧州勢参入後は、メイ英政権への政治不信が再び材料視されポンド売りが再燃。また、6度目となるEU離脱交渉に進展が見られないことも嫌気され対ドルでは1.3065付近まで値を崩し、対円では148円18銭付近まで下値を拡大。そうした中、ドル円は日経先物の軟調地合いを背景に一時113円34銭付近まで下落、他クロス円もユーロ円が132円ちょうど付近まで、豪ドル円が86円72銭付近まで売られそれぞれ本日安値を更新している。18時15分現在、ドル円113.441-451、ユーロ円132.136-156、ユーロドル1.16479-487で推移している。

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【ディーラー発】ドル円伸び悩む(欧州午前)

米債利回りの上昇を受け、ドル円は一時113円63銭付近までじり高に推移し東京時間の高値を僅かに更新。また、ユーロドルが1.1623付近まで、ポンドドルが1.3112付近まで下落。しかしその後、ドル買いの流れが一巡するとドル円は113円46銭付近まで軟化しやや伸び悩む状況。一方、クロス円はユーロ円が132円10銭前後で揉み合い、ポンド円が149円25銭前後で小幅な値動きとなっている。18時15分現在、ドル円113.480-490、ユーロ円132.052-072、ユーロドル1.16359-367で推移している。

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【ディーラー発】ポンド売り優勢(欧州午前)

相次ぐ閣僚辞任で英メイ政権の求心力低下が不安視され、ポンド売りが優勢。ポンドドルが1.3098付近まで、ポンド円が148円61銭付近まで大きく値を崩した。また、ユーロドルは1.1615付近まで上伸したものの、買い一巡後は1.1590付近まで失速、ユーロ円も131円51銭付近まで下落するなど欧州通貨が弱含み。ドル円は日経先物の低下幅縮小に伴い113円66銭付近まで買い戻された後、ポンド円に連れ113円39銭付近まで軟化している。18時37分現在、ドル円113.431-441、ユーロ円131.578-598、ユーロドル1.16003-011で推移している。

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【ディーラー発】ポンド売り先行(欧州午前)

欧州序盤は英債利回りの低下を受け、ポンド売りが先行。ポンドドルが1.3125付近まで値を崩し、ポンド円が149円32銭付近まで水準を切り下げたほか、ユーロポンドは前日高値を上抜けると0.8839付近まで上伸。ユーロは対ポンドでの買いが波及し、対ドルで一時1.1611付近まで、対円で132円16銭付近まで上昇する場面がみられた。一方、ドル円は引き続き113円80銭前後で揉み合う状況となっている。18時25分現在、ドル円113.807-817、ユーロ円132.002-022、ユーロドル1.15988-996で推移している。

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【ディーラー発】ドル買い優勢(欧州午前)

米債利回りの上昇を受け、ドル買いが優勢。ドル円は徐々に水準を切り上げると114円33銭付近まで続伸。一方、ユーロドルは7月26日以来の安値となる1.1565付近まで売られ、ポンドドルが1.3137付近まで下落したほか、豪ドルドルが0.7654付近まで値を崩すなどドル全面高の様相。そうした中、クロス円ではユーロ円が一時132円09銭付近まで反落したものの、ドル円の動きに連れ132円30銭付近まで持ち直し、ポンド円が150円28銭付近までじり高に推移している。18時29分現在、ドル円114.288-298、ユーロ円132.270-290、ユーロドル1.15728-736で推移している。

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【ディーラー発】ユーロ売り優勢(欧州午前)

欧州勢参入後、ドル円は米債利回りの低下を受け114円05銭付近まで続落。また、欧州株の下落や独・サービス業PMIの予想比下振れが嫌気されユーロが売りが強まり、対ドルで1.1588付近まで、対円で132円29銭付近まで下値を拡大したほか、対ポンドでは0.8840付近まで大きく値を崩した。一方、ポンドは対ユーロでの買いが波及し、対ドルで1.3121付近まで上伸、対円で149円74銭付近まで持ち直している。18時32分現在、ドル円114.146-156、ユーロ円132.384-404、ユーロドル1.15978-986で推移している。

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【ディーラー発】欧州通貨軟調(欧州午前)

前日にBOEが追加利上げに慎重な姿勢を示したことが引き続き意識され、ポンドは対ドルで一時1.3038付近まで、対円では148円70銭付近まで軟化。ユーロも対ドルで1.1639付近まで、対円で132円76銭付近まで売られるなど欧州通貨が軟調に推移。また、特段材料の無いなか新興国通貨も売りが強まるとトルコ円が29円75銭付近まで、ランド円が8円09銭付近まで下落し弱含み。一方、ドル円は米債利回りの上昇を支えに114円13銭付近まで買われ日通し高値を更新している。18時14分現在、ドル円114.092-102、ユーロ円132.812-832、ユーロドル1.16407-415で推移している。

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【ディーラー発】ドル円買い戻し優勢(欧州午前)

欧州勢参入後、ドル円は米債利回りの低下幅縮小を支えに114円13銭付近まで持ち直し。一方、ユーロドルが1.1631付近まで値を下げ、ポンドドルが1.3248付近まで下落し東京時間の上げ幅を失うなどドル買いの動きが優勢。クロス円はユーロ円が132円80銭前後で売買が交錯、豪ドル円は本日高値圏の87円90銭前後で揉み合いとなるなど方向感に欠ける状況となっている。17時47分現在、ドル円114.137-147、ユーロ円132.774-794、ユーロドル1.16318-326で推移している。

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【ディーラー発】クロス円強含み(欧州午前)

堅調な日経先物や欧州株高を背景にユーロ円が132円75銭付近まで、ポンド円が151円63銭付近まで水準を切り上げた。また、豪ドル円が原油先物の上昇も後押しに87円59銭付近まで上値を拡げるなどクロス円は総じて強含み。ユーロドルは1.1657付近まで、ポンドドルは1.3310付近まで値を伸ばした。一方、ドル円は113円97銭付近まで僅かに本日高値を更新するも、同水準では上値の重さが意識され伸び悩む状況となっている。17時51分現在、ドル円113.937-947、ユーロ円132.666-686、ユーロドル1.16416-424で推移している。

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【ディーラー発】ドル円下げ渋る(欧州午前)

黒田日銀総裁会見で「引き続き強力な金融緩和を粘り強く進めていく方針」等の発言が伝わったものの、市場の反応は限定的。ドル円は一時112円96銭付近まで売られ本日安値を僅かに更新するも、同水準では下値が堅く下げ渋る状況。クロス円はユーロ円が131円60銭前後で、ポンド円が149円40銭前後で売り買いが交錯。また、ユーロドルは1.1640前後で方向感に欠け小動きとなっている。17時49分現在、ドル円113.113-123、ユーロ円131.696-716、ユーロドル1.16433-441で推移している。

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【ディーラー発】欧州通貨堅調(欧州午前)

カタルーニャ独立を巡り支持派と反対派の対立が深まる中、週明けの欧州勢はユーロ買いで参入。対ドルで1.1601付近から1.1633付近まで買われ、対円では132円24銭付近まで上昇。また、ポンドも対ドルで1.3168付近まで、対円で149円72銭付近まで水準を切り上げるなど欧州通貨が堅調。ドル円は日経先物の底堅い動きを支えに113円75銭付近まで小幅に下値を切り上げる場面が見られた。17時46分現在、ドル円113.638-648、ユーロ円132.163-183、ユーロドル1.16303-311で推移している。

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【ディーラー発】ポンド売り先行(欧州午前)

欧州勢によるポンド売りが先行し、対ドルでは1.3069付近まで売られ、対円では148円98銭付近まで下落。また、ユーロポンドが0.8900付近まで買われるなどポンドが対主要通貨で弱含み。ドル円は日経先物の伸び悩みや米債利回りの上昇幅縮小を受け一時113円92銭付近まで値を下げ本日安値を更新。一方、ユーロドルは1.1615付近まで軟化したものの、対ポンドでの買いが支えとなり下げ渋る動きとなっている。18時15分現在、ドル円113.966-976、ユーロ円132.509-529、ユーロドル1.16268-276で推移している。

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【ディーラー発】ドル買い先行(欧州午前)

欧州勢参入後、米債利回りの上昇をきっかけにドル円は一時113円79銭付近まで買われ、一転して本日高値を更新。また、ユーロドルが1.1812付近まで軟化し、ポンドドルが1.3228付近まで下値を拡大するなど対主要通貨でドル買いが先行。そうした中、豪ドルはデベルRBA副総裁がインフレ見通しに対する抑制的な見解を示したことで、0.7677付近まで値を下げ、対円では87円31銭付近まで急落する場面が見られた。17時48分現在、ドル円113.640-650、ユーロ円134.292-312、ユーロドル1.18173-181で推移している。

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【ディーラー発】ポンド強含み(欧州午前)

日経先物の反発に伴いドル円が114円15銭付近まで買い戻される中、英・GDPの上振れを受けポンド買いが優勢。対ドルでは1.3182付近まで買われ、対円では150円42銭付近まで上昇したほか、ユーロポンドが0.8928付近まで下落するなどポンドが対主要通貨で強含み。一方、豪ドルはCPIの伸び鈍化を嫌気した売りが継続し対ドルで0.7703付近まで値を下げ、対円でも87円77銭付近まで軟化する場面が見られた。18時00分現在、ドル円114.142-152、ユーロ円134.282-302、ユーロドル1.17644-652で推移している。

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【ディーラー発】ドル買い先行(欧州午前)

欧州勢参入後は、米債利回りの上昇を背景にドル買いが先行。ドル円は日経先物の堅調地合いも後押しとなり113円72銭付近まで上値を拡大。また、EU離脱交渉を巡る思惑が交錯する中、ポンドドルが1.3180付近まで値を下げ、豪ドルドルが原油先物の軟化に伴い0.7777付近まで下落するなどドルが強含み。一方、ユーロドルは序盤こそ1.1742付近まで下値を拡大したものの、その後は独・製造業PMIの上振れを支えに再び1.1765付近まで値を戻している。17時52分現在、ドル円113.615-625、ユーロ円133.656-676、ユーロドル1.17641-649で推移している。

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【ディーラー発】欧州通貨弱含み(欧州午前)

スペイン・カタルーニャ自治州の独立問題を巡る緊張状態継続を背景としたユーロ売りが先行。対ドルでは1.1739付近まで売られ、対円では133円59銭付近まで下落。また、ポンドもEU離脱交渉の難航が嫌気され対ドルで1.3162付近まで、対円で一時149円74銭付近まで下値を拡げるなど欧州通貨が弱含み。一方、ドル円は米債利回りの低下幅縮小を後押しに113円61銭付近から113円87銭付近まで反発し下げ渋る動きとなっている。17時54分現在、ドル円113.857-867、ユーロ円133.726-746、ユーロドル1.17454-462で推移している。

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