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来週のドル・円「もみあいか、米税制改革法案の審議で攻防も」

[ドル・円]
 来週のドル・円はもみあいか。トランプ政策の肝いりである税制改革について、感謝祭前の成立を目指し攻防が予想される。16日までに税制改革法案が下院を通過したが、上院では修正を余儀なくされるとみられている。法案一本化に向けた調整は難航するとみられているが、政権公約である法人減税の施行時期は2018年ではなく、2019年にずれ込む可能性がある。また、2018年中の法人減税の施行が決まった場合でも市場の期待を下回る内容だった場合、企業業績改善への期待は後退し、株安・ドル安の相場展開となる可能性がある。
 一方、12月12-13日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)で追加利上げは確実視されていることから、投資家の多くはここから先のドル売りには慎重だ。来年以降の利上げペースに関しては、経済情勢次第で金利見通しが大きく変わる可能性があるため、積極的なドル買いは手控えられるだろう。10月31日-11月1日に開かれたFOMC会合の議事要旨が22日(日本時間23日未明)に公表されるが、金利正常化に向けメンバーの見解が注目される。
 また、欧州中央銀行(ECB)による金利正常化への期待は根強く、23日公表のECB理事会議事要旨(10月開催分)から早期利上げへの思惑が広がればユーロ高・ドル安が進行し、この影響でドル・円相場はやや圧迫される可能性もあろう。
【米・10月耐久財受注】(22日発表予定)
 22日発表の米10月耐久財受注は前月比+0.3%と、前月の+2.0%を下回る見通し。コア指数は同+0.7%から+0.4%程度になる見込みだが、予想と一致した場合ドル売り要因にはなりにくい。
【米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨】(22日公表予定)
 22日に10月31日-11月1日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨が公表される。FRBは9月のFOMCで金利正常化に向け、今年と来年の利上げ回数を3回との見通しを堅持。来年3回の利上げ観測が広がればドル買いが強まる可能性がある。
・予想レンジ:111円00銭−114円00銭

・11月20日-24日に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。
○(日)10月貿易収支 20日(月)午前8時50分発表予定
予想は+3300億円
 参考となる10月上中旬の貿易収支は輸入額が前年同期比+26.4%の大幅な増加となったことから、1338億円の赤字だった。昨年10月の貿易収支は最終的に4812億円の黒字だったが、今年10月については、輸入額の伸びは輸出額を大幅に上回ると予想されており、貿易黒字額は9月実績の6677億円を大幅に下回る見通し。
○(米)10月中古住宅販売件数 21日(火)日本時間22日午前0時発表予定
・予想は、540万戸
 参考となる9月実績は前月比+0.7%、539万戸で予想外の増加となった。ハリケーンの影響で9月初旬の中古住宅販売は一部地域で低調だったとみられているが、8月に減少した反動で9月は増加した地域もあったようだ。10月については供給不足が懸念されているものの、フロリダでの販売増が予想されており、販売件数は9月実績並みの水準となる可能性が高い。
○(米)10月耐久財受注 22日(水)午後10時30分発表予定
予想は前月比+0.3%
 参考となる9月実績は、前月比+2.0%。民間航空機・同部品の受注が大幅に増えたことが要因。企業の設備投資の先行指標とされる「航空機を除く非国防資本財」の受注は3カ月連続で増加した。輸送関連を除く数字は前月比+0.7%。10月については、9月の伸びが大きかったことから小幅な増加にとどまる見込み。「航空機を除く非国防資本財」の受注は10月も前月比プラスになると予想されている。
○(欧)ユーロ圏マークイット11月総合PMI 23日(木)午後6時発表予定
予想は55.8
 参考となる10月改定値は56.0となり、9月実績の56.7を下回った。ただし、ユーロ圏の経済成長は、今年10-12月期も一定のモメンタムを維持しており、11月の総合PMIは10月実績に近い水準となる可能性がある。
○主な経済指標の発表予定は、21日(火):(日)9月全産業活動指数、24日(金):(米)11月マークイット製造業・サービス業・総合PMI

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【テクニカル】ユーロテクニカル一覧=90日線を巡る攻防

参考レート  1.1768ドル  11/17 0:19

パラボリック 1.1571ドル (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)
5日移動平均線    1.1740ドル (前営業日1.1713ドル)
21日移動平均線   1.1692ドル (前営業日1.1692ドル)
90日移動平均線   1.1779ドル (前営業日1.1774ドル)
200日移動平均線  1.1310ドル (前営業日1.1305ドル)

RSI[相体力指数・14日]
 56.66%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)
2σシグマ[標準偏差]上限  1.1836ドル
2σシグマ[標準偏差]下限  1.1532ドル

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標
MACD[12、26]  -0.0009  vs  -0.0032  MACDシグナル [かい離幅 0.0024]
(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)

注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

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【テクニカル】ドル円テクニカル一覧=21日線を巡る攻防

参考レート  113.40円  11/10 23:06

パラボリック  114.70円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)
5日移動平均線    113.69円 (前営業日113.83円)
21日移動平均線   113.41円 (前営業日113.35円)
90日移動平均線   111.57円 (前営業日111.58円)
200日移動平均線  111.75円 (前営業日111.75円)

RSI[相体力指数・14日]
 52.40%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)
2σシグマ[標準偏差]上限  114.65円
2σシグマ[標準偏差]下限  112.32円

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標
MACD[12、26]  0.39  vs  0.50  MACDシグナル [かい離幅 -0.10]
(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)

注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

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人民元円テク=「ボリバン上位での攻防続く 上ヒゲ2本」

日足、10月30日-31日の上昇ラインを下抜く。11月2日-6日の下降ラインが上値抵抗。10月18日-31日の上昇ラインがサポート。上ヒゲ2本続く。5日線上向き。ボリバン上位。
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週足。8月21日週-10月9日週の上昇ラインを下抜く。17年10月9日週-10月30日週、16年11月7日週-17年4月17日週の上昇ラインがサポート。
月足。3か月連続陽線。今月も陽線スタート。16年2月-17年1月、16年3月-17年1月の下降ラインを上抜く。16年11月-17年4月の上昇ラインがサポート。15年6月-8月の下降ラインが上値抵抗。
2016年年足は陰線。2017年は陰陽目まぐるしく、現在は陽転。円と人民元がデッドヒート

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ドル・円:ドル・円は114円付近で攻防、利食い売りで上げ渋り

 ドル・円は114円付近で攻防が続いている。日経平均株価の前日比300円超の強含みや米10年債利回りの上昇基調を受けドル買い・円売りに振れやすい地合いが続く。反面、114円付近では利益確定売りなどが強く、ドル・円の上昇を阻止。114円を上抜けても上値の重い展開が続きそうだ。
 ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円70銭から114円01銭。ユーロ・円は132円00銭から132円34銭、ユーロ・ドルは1.1602ドルから1.1616ドルで推移。

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【テクニカル】ポンド円テクニカル一覧=5日線と21日線の間での攻防

参考レート  149.67円  11/7 1:24

パラボリック 151.88円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)
5日移動平均線    150.00円 (前営業日149.97円)
21日移動平均線   149.30円 (前営業日149.18円)
90日移動平均線   146.36円 (前営業日146.33円)
200日移動平均線  143.68円 (前営業日143.64円)

RSI[相体力指数・14日]
 52.49%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)
2σシグマ[標準偏差]上限  151.10円
2σシグマ[標準偏差]下限  147.61円

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標
MACD[12、26]  0.43  vs  0.54  MACDシグナル [かい離幅 -0.10]
(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)

注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

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【テクニカル】日足テクニカル・豪ドル円=87円後半の主要線を巡る攻防か

陽線引け。87円後半に位置する日足一目均衡表・基準線や同・雲の下限を上抜けし、2営業日連続の陽線引けとなった。しかしながら、88円台では買いの勢いがそれほど強まっていないようにもみえる。87円後半には21日・90日移動平均線も控えており、それらを再び下抜けするようであれば、また売り基調が強まりそうだ。

レジスタンス1  88.50(9/21-10/31下落幅の半値戻し)
前日終値     87.99
サポート1     86.69(10/31安値)

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ドル・円は114円付近で攻防、米長期金利は横ばい推移

[欧米市場の為替相場動向]

 ドル・円は114円付近での攻防が続く。米連邦公開市場委員会(FOMC)で金融正常化方針が堅持されるとの見方から、ドル買いが入りやすい。ただ、114円付近では引き続き利益確定売りなどに上抜けを阻止されている。米10年債利回りは2.39%付近で横ばい推移が続いている。
 なお、18時半に発表された英国の10月製造業PMIは予想と前回を上回り、明日の英中銀の利上げに思惑が広がりポンド・ドルやポンド・円が買われた。ただ、ドル・円の値動きへの影響は限定的となった。
 ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円85銭から114円03銭。ユーロ・円は132円58銭から132円76銭、ユーロ・ドルは1.1632ドルから1.1657ドルで推移。

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【見通し】株式明日の戦略-あすは5日線の攻防に注目

きょうは後場安で連騰記録ストップ、あすは5日線の攻防に注目

 25日の日経平均は17日ぶりに反落し、今月初めてマイナスで終えた。米国株高を好感して買いが先行し、上げ幅を3桁に広げたものの失速。ただマイナス圏に沈む場面では買いも入り、前場はプラスで終えた。後場もしばらく小幅高で推移していたが、再びマイナス圏に沈むと売り圧力が強まり、下げ幅を広げた。東証1部の売買代金は概算で3兆3100億円と3兆円を大きく上回った。業種別では銀行、保険、倉庫・運輸などが買われた一方、医薬品、電気・ガス、不動産が売られた。上期決算が買い材料となったニホンフラッシュが急伸し、年初来高値を更新。反面、場中に上方修正を発表した積水化成は前場までは値を保っていたが、後場に入り大きく売られる展開となった。

 東証1部の騰落銘柄数は値上がり582/値下がり1366と売りが優勢。米キャタピラーの大幅高を受け、コマツやヤマシンフィルタなど建機関連が大幅上昇。上方修正を発表した東邦亜鉛や栗田工業が急伸した。業績の大幅上振れ見込みを背景に配当見通しをいったん取り下げたUEXはストップ高まで買われた。一方、下方修正を発表した平和や田辺三菱製薬が大幅安。上期営業減益着地の日立金属が急落した。きょう上場のテンポイノベーションとシルバーライフはそろって高い初値をつけたが、テンポイノベはストップ高まで買われた一方、シルバーライフの終値は初値を下回った。また、テンポイノベの上昇を受けて親会社のクロップスが後場に入り急伸する動きが見られた。

 このところ見られた後場高の動きはきょうは見られず、逆に14時をすぎたあたりから下げが加速した。3桁の上昇から3桁の下落まであり、振れ幅は大きくなったが、連騰記録が途切れるかという局面ではこのくらいの動きは出てくる。むしろ、安値引けのような動きとならず、引けでは2桁の下落にとどまったことには、押し目買い意欲の強さも感じられる。きょうは下げたとはいえ、5日線(21623円、25日時点)は下回らなかった。10月は同水準にサポートされた上昇が続いている。きょう後場に崩れ、連騰記録もストップしたことから、しばらく調整が入るとの見方も強まりそうではあるが、「初押しは買い」との相場格言もある。特段の悪材料が出てきたわけではなく、上昇ペースが緩慢になるなど日柄の調整はあっても、値幅ではそれほど調整しないかもしれない。その意味でも、あすは5日線を意識した動きが見られるかに注目しておきたい。

 今晩、米国では9月の耐久財受注や住宅関連指標、企業決算ではコカ・コーラやボーイングなどが注目される。良好な米国のファンダメンタルズを確認する内容となれば、日本株にもポジティブな影響が見込まれる。国内は引き続き決算銘柄中心の物色が予想されるが、中でもファナックの動向が注目される。上期は着地上振れで、通期の上方修正と増配を発表している。安川電機やきょうの日本電産など、決算期待で事前に買いが入っていた銘柄は、好決算でも株価の反応は弱い。しかし、きょう全体が下げてクールダウンしたことで、好業績を素直に好感した買いが入る可能性がある。なお、株高で決算期待が高まっているため、決算がネガティブとなった銘柄は容赦なく売られている。そのような銘柄は証券会社のリポートなどで改めて売られる可能性もあるため、値幅を伴った下げになったとしても、すぐに飛びつくのはリスクが高いと考える。

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【テクニカル】一目チェック2=NZドル円、雲の上限80.99円の攻防

日足一目均衡表におけるトレンド示唆2 ※前営業日引け時点

ポンド円
 転換線 148.11円 < 149.04円 基準線 … 売り示唆
遅行スパン 149.14円 > 145.97円 実線 … 買い示唆
終値 149.14円 > 143.54円 雲の上限 … 買い示唆

豪ドル円
 転換線 87.94円 < 88.78円 基準線 … 売り示唆
遅行スパン 88.61円 > 88.23円 実線 … 買い示唆
終値 88.61円 > 87.44円 雲の上限 … 買い示唆

NZドル円
 転換線 80.04円 < 81.00円 基準線 … 売り示唆
遅行スパン 80.76円 > 79.99円 実線 … 買い示唆
終値 80.76円 = 雲のなか … 中立

(山下)

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