タグアーカイブ: 押し目買い

【テクニカル】日足テクニカル・NZドル円=一目・基準線から転換線の間で押し目買い

大陽線引け。前営業日の安値を割り込むも切り返し、76円半ばの日足一目均衡表・転換線や77円付近の同・基準線を上抜け、先月15日以来の水準まで上昇した。陽線引けは4営業日ぶり。本日は昨日の買いの強さを頼りに、基準線から転換線の間で押し目買いスタンスで臨み、昨日の安値を下回るようだと手仕舞い。

レジスタンス1  77.95(3/15高値)
前日終値     77.35
サポート1    76.50(日足一目均衡表・転換線)

(小針)

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【見通し】今日の株式見通し=貿易戦争緩和期待で米国株が大幅高、押し目買いが優勢か

東京市場は堅調か。ダウ平均が669ドル高と大幅上昇。メディア報道などから米中の貿易戦争激化懸念が後退し、幅広い銘柄に買いが入った。ドル円もリスク選好の流れからドルが買われており、足元では105円40銭近辺で推移している。CME225先物は円建てが大証日中終値と比べて200円高の20680円、ドル建てが245円高の20725円で取引を終えた。

 米国株が強い反発となったことで、日本株も買いが優勢の展開が見込まれる。きのう日経平均が下を試してしっかり反転した後の米国株の大幅高で、投資家のリスク許容度も高まりやすい。佐川前国税庁長官の証人喚問などリスク要因もあり、買い一巡後は不安定な動きが出てくることも想定されるが、地合いの改善を受けて、押し目があれば買いが入ると予想する。政治関連で場中にネガティブな材料が出てこなければ、21000円をうかがう展開も期待できる。日経平均の予想レンジは20800円-21100円。

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ドル・円:ドル・円は下げ渋り、国内勢は押し目買い

 19日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り。日本株安を背景にドル売り・円買いが先行したものの、国内勢の買戻しでドルの下げは一服した。
 ドル・円は、日経平均株価の弱含みを背景にリスク回避的なドル売り・円買いが先行し、ドルは一時105円70銭台まで弱含んだ。その後は国内勢による押し目買いで、ドルは下げ渋った。
 ランチタイムの日経平均先物はマイナス圏ながら下げ幅を縮小しており、日本株の持ち直しへの期待から円買いは弱まりそうだ。ただし、節目付近の売りに押され戻りは鈍いだろう。
 ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円75銭から106円13銭、ユーロ・円は129円74銭から130円37銭、ユーロ・ドルは1.2265ドルから1.2292ドルで推移した。

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ドル・円は下げ渋り、国内勢は押し目買い

19日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り。日本株安を背景にドル売り・円買いが先行したものの、国内勢の買戻しでドルの下げは一服した。
ドル・円は、日経平均株価の弱含みを背景にリスク回避的なドル売り・円買いが先行し、ドルは一時105円70銭台まで弱含んだ。その後は国内勢による押し目買いで、ドルは下げ渋った。
ランチタイムの日経平均先物はマイナス圏ながら下げ幅を縮小しており、日本株の持ち直しへの期待から円買いは弱まりそうだ。ただし、節目付近の売りに押され戻りは鈍いだろう。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円75銭から106円13銭、ユーロ・円は129円74銭から130円37銭、ユーロ・ドルは1.2265ドルから1.2292ドルで推移した。

【要人発言】
・日銀金融政策決定会合(主な意見:3月8-9日開催分)
「2%実現までなお距離があり、緩和の度合い次第に縮小していく意味での正常化を具体的に検討する局面にはない」
「物価安定目標の達成が遅れるリスクが高まれば追加緩和が必要になる」
「緩和余地は大きくなく、デフレ脱却のためには財政政策の協力が必要」
「プライマリーバランスの黒字化は、経済・物価・金融状況を踏まえ、適切な定量的目標を定めて目指すことが望ましい」

【経済指標】
・日・2月貿易収支:+34億円(予想:+891億円、1月:-9441億円)

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ドル・円:ドル・円は下げ渋り、本邦勢の押し目買いで

 15日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り。105円台に値を下げる場面では本邦勢の押し目買いが観測され、106円台に戻した。
 前日の海外市場で米トランプ政権の保護主義的な通商政策が嫌気され、ドル売りに振れやすい展開。ドル・円は、日経平均株価が前日比約200円安を手がかりに106円を割り込み、一時105円80銭台まで弱含んだ。
 ただ、国内の実需筋による買戻しがみられ、ドルはその後値を戻す展開に。また、ランチタイムの日経平均先物はマイナス圏ながら下げ幅を縮小しており、ドル・円、クロス円とも目先の日本株の反転を期待した円売りに振れそうだ。
 ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円83銭から106円36銭、ユーロ・円は130円98銭から131円54銭、ユーロ・ドルは1.2365ドルから1.2384ドルで推移した。

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ドル・円は下げ渋り、本邦勢の押し目買いで

15日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り。105円台に値を下げる場面では本邦勢の押し目買いが観測され、106円台に戻した。
前日の海外市場で米トランプ政権の保護主義的な通商政策が嫌気され、ドル売りに振れやすい展開。ドル・円は、日経平均株価が前日比約200円安を手がかりに106円を割り込み、一時105円80銭台まで弱含んだ。
ただ、国内の実需筋による買戻しがみられ、ドルはその後値を戻す展開に。また、ランチタイムの日経平均先物はマイナス圏ながら下げ幅を縮小しており、ドル・円、クロス円とも目先の日本株の反転を期待した円売りに振れそうだ。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円83銭から106円36銭、ユーロ・円は130円98銭から131円54銭、ユーロ・ドルは1.2365ドルから1.2384ドルで推移した。

【要人発言】
・カドロー米国家経済会議(NEC)次期委員長
「(ドルが)さらに10%下落する状況は望まない」
「ドルは現状よりも若干高い水準が望ましいが、安定が重要だ」

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豪ドル円 売りは83円半ばから、82円半ばに押し目買い

 豪ドル円は83円付近で推移している。83.30円に観測された売りは規模を縮小したもよう。やや上方に売りオーダーがシフトしたようで、83.50円から上へ断続的に売りが並び、厚めなオーダーも散見される。一方、下値は82円半ばに押し目買いオーダーが並び始めた。

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【見通し】今日の株式見通し=米国株が大幅上昇 円高も一服で押し目買いが優勢か

東京市場は堅調か。欧米株はそろって上昇。ダウ平均は336ドル高と大幅高。貿易摩擦への過度な懸念が後退し、買い安心感が広がった。ドル円は直近の急速な円高に対する巻き戻しの動きが強まり、足元では106円20銭近辺で推移している。CME225先物は円建てが大証日中終値と比べて420円高の21410円、ドル建てが425円高の21415円で取引を終えた。

 米国株の大幅高と円高一服を好感して買い優勢の展開が想定される。CME225先物は大幅高を示唆している。日経平均はきのう2月14日につけた安値を下回ったが、このタイミングで強い切り返しが見られれば、二番底形成の期待も高まる。荒い動きが続いているため、CMEに寄せて高寄りしても、節目の21500円は抵抗になると考えるが、このところのセンチメントが非常に弱かった反動から、きょうは大きく売り込まれた銘柄に押し目買いが入り、終日しっかりの推移を予想する。日経平均の予想レンジは21280円-21480円。

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ドル・円:ドル・円は安値もみあい、国内勢が押し目買い

 1日午前の東京市場でドル・円は安値もみあい。日本株の大幅安で円買いに振れやすいが、国内勢の買戻しでドルは下げ止まっている。
 東京株式市場で日経平均株価が前日比300円超安の軟調地合いとなり、円買いに振れやすい。ランチタイムの日経平均先物は下げ幅を拡大しており、目先の日本株はさらに弱含むと警戒されているようだ。
 ただ、10時45分に発表された中国の2月財新製造業PMIは予想に反して前回を上回り、警戒の円買いは一服。また、ドルが106円台に下げたことで国内勢の買戻しが観測され、ドルの下値は堅いとみられる。
 ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円55銭から106円72銭、ユーロ・円は129円65銭から130円17銭、ユーロ・ドルは1.2184ドルから1.2200ドルで推移した。

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ドル・円は安値もみあい、国内勢が押し目買い

1日午前の東京市場でドル・円は安値もみあい。日本株の大幅安で円買いに振れやすいが、国内勢の買戻しでドルは下げ止まっている。
東京株式市場で日経平均株価が前日比300円超安の軟調地合いとなり、円買いに振れやすい。ランチタイムの日経平均先物は下げ幅を拡大しており、目先の日本株はさらに弱含むと警戒されているようだ。
ただ、10時45分に発表された中国の2月財新製造業PMIは予想に反して前回を上回り、警戒の円買いは一服。また、ドルが106円台に下げたことで国内勢の買戻しが観測され、ドルの下値は堅いとみられる。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円55銭から106円72銭、ユーロ・円は129円65銭から130円17銭、ユーロ・ドルは1.2184ドルから1.2200ドルで推移した。

【要人発言】
・黒田日銀総裁
「大幅な緩和を続けた結果、成長率はプラスを継続している」
・片岡日銀審議委員
「日本の物価は欧米主要国と異なり、金融政策の転換を検討する状況からかなり遠い」
「金融政策の方向性を安易に転換すると再び完全にデフレ均衡に戻る」
【経済指標】
・日・10-12月期法人企業統計調査・全産業設備投資:前年比+4.3%(予想:+3.0%、7-9月期:+4.2%)
・豪・10-12月期民間設備投資:前期比-0.2%(予想:+1.0%、7-9月期:+1.9%←+1.0%)
・中・2月財新製造業PMI:51.4(予想:51.3、1月:51.5)

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