タグアーカイブ: 小じっかり

11時00分現在の日経平均株価は20339.09円で推移、下値は堅い、ファーストリテが小じっかり[FISCO]

11時00分現在の日経平均株価は20339.09円(前日比58.49円安)で推移している。前日の米国市場では、ダドリ (つづきはこちらから)

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ドル円は111円後半、ユーロ円が132円半ばで小じっかり

 昨日は米国と北朝鮮の緊張感の高まりでドル円やクロス円が売り込まれたが、NY株が引けにかけて買い戻されたこともあり、今朝はドル円、クロス円ともに底堅い値動きとなっている。
 ドル円は111.75円前後、ユーロ円が132円半ばで推移し、ポンド円は150円前半で下げ渋り、150.68円まで買い戻された。

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ドル・円は小じっかりの展開か、米CPIは伸び拡大の予想

[今日の海外市場]
 今日の欧米外為市場では、ドル・円は小じっかりの展開を予想したい。米インフレ指標の上昇が見込まれ、連邦準備制度理事会(FRB)による年内利上げ観測の再燃でドル買い基調に振れそうだ。また、英中銀金融政策委員会(MPC)の政策決定を受けたポンド・円に連れ高する可能性もある。
 前日の海外市場では、米株式主要指数の最高値更新や米長期金利の持ち直しを背景にドル買いが強まり、ドル・円は一時110円69銭まで上昇した。特に、大型ハリケーンの被害が当初見込みより大幅に縮小するとの観測から、米国債売りで10年債利回りは2.2%付近まで持ち直し、ドルを押し上げたようだ。また、トランプ政策の目玉である税制改正論議が、野党との協議により進展する見通しもドル買い余地を広げた。ある短期筋は「北朝鮮問題への過度な警戒の後退による円売りからドル買いに地合いが変わった」と指摘する。
 一方、13日に発表された米国の8月生産者物価指数(PPI)は、コア指数も含め予想を下回ったが、7月のマイナスからプラスに転じたことが好感された。今晩は21時半発表の8月消費者物価指数(CPI)が注目され、予想通りなら連邦準備制度理事会(FRB)による金融正常化が意識され、ドル買いを誘発しそうだ。市場コンセンサスは前年比+1.8%と、7月の+1.7%から小幅上昇が見込まれる。ただし、コア指数は5月から7月の前年比+1.7%を下回る+1.6%となる見通し。1月の+2.3%をピークとした伸びの鈍化が意識されれば、ドル買いは弱まろう。
 米CPIの発表に先立ち、今晩は英中銀の政策決定も注目される。政策金利は据え置きの公算だが、票決の内容が7対2から6対3に反対票が増えれば、早期利上げをにらんだポンド買いが強まりそうだ。英中銀の利上げ時期は、実際には来年以降とみられるものの、英中銀は景気回復が前倒しされれば利上げに踏み切るスタンスを示しており、MPCでの議論の内容によっては早期利上げ観測が高まりそうだ。それを受けてポンド・円が強含んだ場合には、ドル・円上昇の一因となる可能性もあろう。(吉池 威)
【今日の欧米市場の予定】
・17:00 南ア・4-6月期経常収支(予想:-880億ランド、1-3月期:-910億ランド)
・20:00 英中銀金融政策委員会(金融政策は据え置き予想)
・20:00 英中銀金融政策委員会の議事要旨発表
・21:30 米・8月消費者物価指数(前年比予想:+1.8%、7月:+1.7%)
・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:30.0万件、前回:29.8万件)

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ドル・円は値を下げる展開、ユーロ・ドルは小じっかり

[欧米市場の為替相場動向]

 ドル・円は108円40銭台にやや値を下げる展開。アジア市場終盤では一時108円60銭台まで強含んだ。足元はユーロ・ドルが本日の高値をつけており、ドル・円にもある程度の下げ圧力が働いているもよう。欧州の主要株価指数は全面高、米国10年債利回りは2.08%台で横ばい推移になっている。
 ここまでのドル・円は108円37銭から108円52銭。ユーロ・円は130円24銭から130円49銭、ユーロ・ドルは1.2012ドルから1.2030ドルで推移。

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ドル円、ユーロ円とも仲値にかけて小じっかり

 北朝鮮への警戒感で108.89円まで一瞬売られたドル円だが、仲値にかけて小じっかりし、109.19円まで上昇した。ユーロ円も130円近辺は底堅く、130.20円付近まで上昇している。日経平均は三桁高で堅調地合い継続し、19470円前後での取引。

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東証業種別ランキング:輸送用機器が唯一上昇、トヨタ自や日産自が小じっかり[FISCO]

輸送用機器が唯一上昇。トヨタ、日産自、ホンダ、スズキが小じっかりだった。トヨタは、中国での8月の新車 (つづきはこちらから)

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東証業種別ランキング:倉庫運輸が上昇率トップ、三菱倉や住友倉などが小じっかり[FISCO]

倉庫運輸が上昇率トップ。小幅ではあるが三菱倉、三井倉HD、住友倉など全般小じっかり。ゴム製品は浜ゴム (つづきはこちらから)

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【見通し】今日の株式見通し=欧米株軟調も前日大幅安の反動で小じっかりか

東京市場は堅調か。欧米株はそろって下落。北朝鮮を巡る地政学リスクへの警戒から軟調な推移となった。ドル円は109円90銭近辺での推移。リスク・オフムードは強いが、110円を割り込んだところではややドル売り圧力も弱まっている。円建てのCME225先物は大証日中終値と比べて25円高の19755円、ドル建てが35円高の19765円で取引を終えた。

 欧米株の動きは弱く、三連休前で積極的な買いも入りづらい局面ではあるが、米国株は小幅な下げにとどまっており、売りが売りを呼ぶようなパニック的な動きとはなっていない。日本株はきのう急落した分、一定の反発は期待できる。日経平均の2万円が遠のいたことで様子見姿勢は強まりやすく、場中は為替にらみになると想定されるが、ここからもう一段売り込む材料にも乏しく、小じっかりの展開を予想する。日経平均の予想レンジは19700円-19800円。

・提供 DZHフィナンシャルリサーチ

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東京午後=ユーロ円、ポンド円は小じっかり

 東京午後の為替相場は、米株の流れを受けたアジア株式市場の堅調さをうけて、いくつかのクロス円が小幅なレンジながらも底堅く推移した。ユーロ円は130円半ば、ポンド円が144円半ば、スイスフラン(CHF)円は113円後半で小じっかりした値動きだった。ただし、株式市場の動きが鈍るとともに、クロス円の動意も薄れていった。ドル円は本日NYカット110.80円のオプションに絡んだ売買もあり110円後半でこう着状態。お盆休暇を前にした本邦輸出企業のドル売りも散見されたが、相場を押し下げものとはならなかった。
 本日のロンドンタイムに重要指標は予定されておらず、欧州通貨は対ドルでも狭い値動き。ユーロドルは1.1802ドルまでで伸び悩み、ポンドドルが1.30ドル半ばで小じっかり、ドル/スイスフラン(CHF)は0.97CHF前半でもみ合いながら欧州勢待ちとなった。
 午前中は豪株の堅調さにじり高となった豪ドルだが、明日の中国7月貿易収支を控えて、買いの勢いも弱まっていった。豪ドル円は87円後半、豪ドル/ドルが0.79ドル半ばで伸び悩んだ。NZドルも上値重く、対円で81円後半、対ドルでは0.74ドル付近で取引された。加ドルは対ドルで1.26ドル半ば、対円では87円半ばで方向感なく推移した。
 南ア・ランド(ZAR)円は8.26円付近で小じっかりだったが、明日に予定されているズマ南ア大統領への不信任投票の結果までは動きづらそうな値動きだった。

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午後まとめ=ユーロ円は130円半ばで小じっかり

・株式市場の堅調さをうけ小じっかりなクロス円も、ユーロ円は130円半ば
・ドル円が110.70円付近でもみ合い、ユーロドルは1.18ドル台を維持できず
・豪ドル、明日の中国貿易収支を控えて買いの勢いが鈍る
・南ア・ランド(ZAR)円は8.26円前後、明日の大統領不信任投票の結果待ち

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LDN午前=ドル円110円後半でもみ合い、ポンドは小じっかり

 ロンドンタイム午前の為替相場は動意に欠ける動きとなった。ドル円は110.83円を高値に110.60円近辺で推移。1日に110円割れ水準では底堅さを示したものの上値は重く、週末の米雇用統計を控え、110円台での小動きが続いている。
 ポンドは小じっかり。英7月サービス業PMIが市場予想を上回る53.8となったことも好感し、ポンドドルは1.3267ドルまで昨年9月15日以来の高値を塗り替えた。ポンド円も146.80円までじり高。この後のイングランド銀行(BOE)金融政策委員会(MPC)では金融政策の据え置きが予想されるが、利上げ支持派の増減に注目が集まっている。前回の会合では5対3で据え置きが決定されたが、利上げ支持のフォーブス委員が退任し、テンレイロ委員が新たに加わった。また、ユーロドルは1.18ドル半ば、ユーロ円は131円近辺で底堅い動き。
 オセアニア通貨はやや上値の重い動きも、方向感は限定的。豪ドル/ドルは0.79ドル前半、NZドル/ドルは0.74ドル前半で推移し、豪ドル円は87円後半、NZドル円は82円前後で売りが優勢となった。

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ドル円は110円後半で小じっかり

 ドル円は110.75円付近で小じっかり。NYタイムでは110円後半から110.30円近辺まで売られる場面はあったが、米株の堅調さなどを受けて再び110円後半まで反発し、110円前半の底堅さを確認した。本日もクロス円が大きく崩れない限りは、ドル円も底堅く推移するか。ただし、111円前半には売りも観測されており、上昇幅も限定的にはなりそうだ。

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【見通し】今日の株式見通し=良好な外部環境を受けて小じっかりか

東京市場は堅調か。欧米株はそろって上昇。米国では6月個人所得や7月ISM製造業景況指数は弱い内容となったが悪材料視はされず、主要3指数は終日堅調に推移した。ドル円は米経済指標を受けて110円を割り込む場面があったがその後は切り返し、足元では110円30銭近辺で推移している。円建てのCME225先物は大証日中終値と比べて25円高の20005円、ドル建てが35円高の20015円で取引を終えた。

 欧米市場の強い動きが日本株を支える展開が想定される。米国株の動きがとにかく強い。決算を発表したアップルが時間外で上昇しており、今晩の米国市場にも好影響が見込まれる。きのうの東京市場では新興市場が急落したが、米国でナスダック総合が上昇したことで、きょうは反発が期待でき、その反発力も大きくなる可能性がある。国内は材料に乏しく、あすの内閣改造発表を前に様子見姿勢も強まりやすいが、良好な外部環境を受けて売りが手控えられる可能性が高く、小じっかりの展開を予想する。日経平均の予想レンジは19920円-20100円。

・提供 DZHフィナンシャルリサーチ

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東証業種別ランキング:パルプ紙が下落率トップ、日本紙が3%超の下落、メガバンクが小じっかり[FISCO]

パルプ紙が下落率トップ。日本紙が3%超の下落で25日線を大きく下放れている。その他製品は任天堂の下落影 (つづきはこちらから)

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