タグアーカイブ: 伸び

【テクニカル】ドル円テクニカル一覧=90日線近辺で伸びが一服

参考レート  110.57円  9/14 23:25

パラボリック  107.51円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)
5日移動平均線    109.69円 (前営業日109.27円)
21日移動平均線   109.49円 (前営業日109.47円)
90日移動平均線   110.97円 (前営業日111.00円)
200日移動平均線  112.31円 (前営業日112.32円)

RSI[相体力指数・14日]
 55.57%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)
2σシグマ[標準偏差]上限  110.84円
2σシグマ[標準偏差]下限  108.14円

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標
MACD[12、26]  -0.12  vs  -0.31  MACDシグナル [かい離幅 0.20]
(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)

注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

(金)

・提供 DZHフィナンシャルリサーチ

[PR]9通貨ペアスプレッド縮小キャンペーン!
当社ではユーロ/米ドル、ポンド/円など9通貨ペアスプレッド縮小キャンペーンを本年9月30日(土)まで提供します!
●ユーロ/米ドル: 0.5pips ⇒ 0.3pips原則固定(例外あり)
●ポンド/円: 1.1銭 ⇒ 1.0銭原則固定(例外あり)
詳細はこちら→ http://www.gaitame.com/renew/spread.html

[PR]現在実施中の魅力的なキャンペーンはこちら!
http://www.gaitame.com/campaign.html

[PR]現在開催中の気になるセミナーはこちら!
http://www.gaitame.com/seminar/cal.html

・速報メールについて
http://www.gaitame.com/srvlist/market/sokuho_mail/attention.html

・配信停止方法
http://www.gaitame.com/srvlist/market/sokuho_mail/distribution_cancelled.html

PCサイトへはこちら
http://www.gaitame.com/
携帯サイトへはこちら
http://www.gaitame.com/mb/

FX為替ニュース

, , , , , ,

英失業率、5─7月は4.3%に低下 賃金の伸びは予想に届かず

[ロンドン 13日 ロイター] – 英国立統計局(ONS)が発表した統計によると、5─7月の失業率(ILO方式)は4.3%で、4─6月の4.4%から予想外に低下、1975年以来の水準となった。ただ賃金の伸び率は予想を下回った。

FX為替ニュース

, , , , , , , , , ,

銀行・信金貸出、8月は前年比3.2%増 都銀の伸びが鈍化

[東京 8日 ロイター] – 日銀が8日に発表した8月の貸出・預金動向によると、銀行・信金計の貸出平残は515兆8029億円となり、前年に比べて3.2%増加した。引き続き3%台の高めの増加を続けているが、8月は都銀の鈍化によって伸び率が前月の3.3%増から小幅縮小した。

FX為替ニュース

, , , , , , , , , ,

米8月雇用者数は15.6万人増に鈍化、賃金の伸び振るわず

[ワシントン 1日 ロイター] – 米労働省が発表した8月の米雇用統計は、非農業部門雇用者数が15万6000人増となり、伸びは前月の18万9000人を含め、過去2か月間の底堅い水準から鈍化、予想の18万人も下回った。失業率は4.4%と、0.1%ポイント上昇した。

FX為替ニュース

, , , , , , , ,

【市場反応】加Q2GDP、6年ぶりの大幅な伸び、加ドル急伸

[欧米市場の為替相場動向]
カナダの4-6月期国内総生産(GDP)は前期比年率+4.5%と、伸びが予想外に1-3月期の+3.7%から拡大。2011年7−9月期以降ほぼ6年ぶりの大幅なものとなった。6月GDPは前月比+0.3%となった。伸びは5月+0.6%から鈍化したが、予想+0.1%を上回った。
予想以上の成長を好感したカナダドル買いが加速。ドル・カナダは1.2663カナダドルから1.2557カナダドルへ急落。カナダ円は87円35銭から87円99銭へ急伸した。
【経済指標】
・カナダ・4-6月期GDP:前期比年率+4.5%(予想:+3.7%、1-3月期:+3.7%)
・カナダ・6月GDP:前月比+0.3%(予想:+0.1%、5月:+0.6%)

FX為替ニュース

, , , , , , , ,

【市場反応】加Q2GDP、6年ぶりの大幅な伸び、加ドル急伸

カナダの4-6月期国内総生産(GDP)は前期比年率+4.5%と、伸びが予想外に1-3月期の+3.7%から拡大。2011年7−9月期以降ほぼ6年ぶりの大幅なものとなった。6月GDPは前月比+0.3%となった。伸びは5月+0.6%から鈍化したが、予想+0.1%を上回った。
予想以上の成長を好感したカナダドル買いが加速。ドル・カナダは1.2663カナダドルから1.2557カナダドルへ急落。カナダ円は87円35銭から87円99銭へ急伸した。
【経済指標】
・カナダ・4-6月期GDP:前期比年率+4.5%(予想:+3.7%、1-3月期:+3.7%)
・カナダ・6月GDP:前月比+0.3%(予想:+0.1%、5月:+0.6%)

FX為替ニュース

, , , , , , , ,

米8月ADP民間雇用者数は23.7万人増、5カ月ぶりの大幅な伸び

[ニューヨーク 30日 ロイター] – 企業向け給与計算サービスのオートマチック・データ・プロセッシング(ADP)とムーディーズ・アナリティクスが発表した8月の全米雇用報告は、民間部門雇用者数が23万7000人増と、市場予想の18万3000人増を上回り、今年3月以来5カ月ぶりの大幅な伸びとなった。

FX為替ニュース

, , , , , , ,

NZドル円は78円後半、79円台での伸びは限定的か

 昨日のNZドル円は78円半ばで下げ渋り、79円台まで反発した。ただし、そこから上の水準には厚い日足一目均衡表の雲が覆いかぶさっている。その雲の下限は79円半ばに位置しており、しばらくは強い抵抗線となりそうだ。NZドル/ドルは0.72ドル近辺で上値がやや重い。
 豪ドル円は86円半ば、豪ドル/ドルが0.79ドル近辺で推移。

FX為替ニュース

, , , , , , ,

英失業率、4月─6月は4.4%に予想外の低下 賃金の伸びは依然さえず

[ロンドン 16日 ロイター] – 英国立統計局(ONS)が発表した統計によると、4─6月の失業率(ILO方式)は4.4%に低下し、1975年以来の低水準となった。市場は横ばいの4.5%にとどまると予想していた。

FX為替ニュース

, , , , , , , , , ,

【市場反応】米7月小売売上高、伸びは年初来最大でドル上昇

[欧米市場の為替相場動向]
 米商務省が発表した7月小売売上高は前月比+0.6%と、伸びは予想+0.3%を上回り年初来で最大となった。6月分も-0.2%から+0.3%へ上方修正された。
変動の激しい自動車を除く小売売上高も前月比+0.5%と、予想+0.3%を上回り昨年10月来の大幅な伸びとなった。6月分は-0.2%から+0.1%へ上方修正された。
同時刻に発表された8月NY連銀製造業景気指数は25.2と、予想10.0を上回り、2014年9月以降ほぼ3年ぶり高水準を記録。
米労働省が発表した7月輸入物価指数は前月比+0.1%と、予想どおり3か月ぶりのプラスに転じた。
予想を上回る結果を受けて、米債利回り、ドルは上昇。米10年債利回りは2.22%から2.27%まで上昇した。ドル・円は110円37銭から110円79銭へ上昇。ユーロ・ドルは1.1745ドルから1.1694ドルへ下落した。
【経済指標】
・米・7月小売売上高:前月比+0.6%(予想:+0.3%、6月:+0.3%←-0.2%)
・米・7月小売売上高(自動車除く):前月比+0.5%(予想:+0.3%、6月:+0.1%←-0.2%)
・米・8月NY連銀製造業景気指数:25.2(予想:10.0、7月:9.8)
・米・7月輸入物価指数:前月比+0.1%(予想:+0.1%、6月:-0.2%)

FX為替ニュース

, , , , , , , ,

米6月卸売在庫0.7%増、自動車在庫増で6カ月ぶりの大幅な伸び

[ワシントン 9日 ロイター] – 米商務省が発表した6月の卸売在庫高は前月比0.7%増となり、6カ月ぶりの大きな伸びとなった。販売が減速するなか自動車在庫が増加したことが背景。

FX為替ニュース

, , , , , , ,

【NY為替オープニング】米7月雇用統計、賃金の伸びに焦点

◎ポイント
・米・7月非農業部門雇用者数(予想:+18.0万人、6月:+22.2万人)
・米・7月失業率(予想:4.3%、6月:4.4%)
・米・7月平均時給(前年比予想:+2.4%、6月:+2.5%)
・米・6月貿易収支(予想:-445億ドル、5月:-465億ドル)
 4日のニューヨーク外為市場では、7月雇用統計で賃金の伸びに焦点が集まる。
労働市場は引き続き強く、最大雇用に近い結果が予想されている。調べによると、ここ最近、7月の雇用の伸びが強くなる傾向にある。スラックのさらなる縮小と、日数の関係から平均時給も伸びの拡大が予想されている。他の雇用指標でも求人件数が増え、労働者も雇用市場に自信を持ち、自発的離職者も増えている。また、高技術者の不足が続いているていることから、失業率が示す以上に雇用市場は強いとゴールドマンサックスのエコノミストは指摘。結果がFOMCの軌道路線である12月の追加利上げと、9月FOMCでのバランスシート縮小の発表を正当化すると見ている。
雇用統計と相関関係が強い米国の民間部門の雇用者数を示すADP雇用統計の7月分は前月比+17.8万人と、伸びは予想の19.0万人を下回り、4月来の低い伸びにとどまった。一方、6月分は+15.8万人から+19.1万人に上方修正された。3ヶ月平均は20.1万人と、20万人台を保っており、雇用の伸びは強く持続可能なペースに鈍化したと見る。年初からの7か月平均でも21.7万人。
同指数は米労働省が今週後半に発表する雇用統計と最も相関性が強い先行指標として注目される。7月雇用統計で雇用の増加幅は前月の20万人超えから18万人程度と持続可能なペースに鈍化すると見られており、労働市場が順調な拡大を継続しており、最大雇用またはそれに近いことが確認されると見られる。
そんな中、賃金の伸びが未だ低迷したまま。イエレンFRB議長を初め、連邦公開市場委員会(FOMC)メンバーは労働市場や経済の強さがいずれ賃金や物価を引き上げるとの見方を維持している。経済やインフレの状況が年あと一回の利上げ
を正当化するとの見方。ボストン連銀のローゼングレン総裁は、「FOMCが9月会合でバランスシートに関する発表をすると、市場は適切に予想している」と、9月のバランスシート縮小開始を示唆。しかし、万が一、7月雇用統計で賃金の伸びが予想を下回った場合には、年内のあと一回の利上げ観測がさらに後退し、バランスシート縮小のタイミング予測も先送りされ、さらなるドル売りにつながる可能性がある。
・ドル・円は、200日移動平均水準の112円30銭を下回っている限り下落基調。

・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.0890ドルを上回っている限り中期的な上昇基調に入った可能 性。

ドル・円110円10銭、ユーロ・ドル1.1877ドル、ユーロ・円130円76銭、ポンド1.3145ドル、ドル・スイスは0.9683フランで寄り付いた

FX為替ニュース

, , , , , , , ,