タグアーカイブ: アジア

アジア・欧州で派手に動いた後は

こんばんは。越後屋です。NY時間中盤に入りましたが、昨日と同様にNYは静かです。というのもアジア・欧州で派手に動いた後というのは特にドル円についてはNY時間は様子見が広がるというのが結構あります。とりあえず今日はこのままですかね。全くリバウンドがないとこ…

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アングル:通貨高抑制に慎重なアジア、米の不公正貿易批判で

[ソウル/東京 7日 ロイター] – 米国は1年前にトランプ大統領が就任して以来、不公正な貿易を批判する姿勢を強めてきた。このためアジア各国の政策担当者にとっては、ドルが数年来の安値に沈んでいるにもかかわらず、公然と自国通貨を押し下げる口先介入に動くにくい状況が続いている。

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ホンダ、アジア好調で通期予想上振れ 米法人税下げで純利益初の1兆円

[東京 2日 ロイター] – ホンダは2日、2018年3月期通期の連結業績予想(国際基準)を上方修正した。二輪、四輪のアジアでの販売好調や円安の影響が寄与し、営業利益は従来予想から300億円上振れる。

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ANAHD、アジアでLCC強化 中距離路線展開で22年度に利益3倍に

[東京 1日 ロイター] – ANAホールディングスはLCC(格安航空会社)事業の営業利益を2022年度に17年度予想の70億円から約2.9倍の約200億円へ増やす計画だ。芝田浩二上席執行役員が1日の中期経営計画の会見で明らかにした。需要拡大が見込まれるアジア市場での中距離路線の展開などにより、22年度のLCC事業の売上高は17年度予想の960億円から倍増を見込む。

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ま~たアジアで米金利上昇、イベント控えて

こんにちは、フジモトです。まさに仲値高値となったドル円ですが、昨日に続きアジア時間からなぜか米長期金利が上昇。つれる形で109.139円まで持ち直していますね。月末前日の今日は米予算教書演説を控えているほか、明日はFOMCの結果も公表されるとあって、米債券市場中…

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世界のビジネス旅行、18年は拡大へ アジアが好調=調査

[ニューヨーク 22日 ロイター] – 旅行代理店のアメリカン・エキスプレス・グローバル・ビジネス・トラベル(GBT)は、世界のビジネス旅行が2018年に成長するとの見通しを示した。世界的な経済の改善が背景だという。

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【見通し】米与党は現地22日未明のつなぎ予算成立を目指すも、アジア・欧州ではリスク回避が意識されそう

米上院は、一時は楽観視されていた19日のつなぎ予算失効前の次期つなぎ予算成立に失敗した。一部政府機関は、オバマ政権下における4年前以来の閉鎖となった。週明け22日の現地ビジネスタイムに、より大きな混乱が生じるのを回避するため、与党共和党は同日未明の予算案再採決を行うと表明している。予算が遅ればせながら成立して、さらなる混乱を回避できたとしても、それ以前のアジアタイムや欧州タイムに、金融市場でリスク回避が意識される可能性は高そうだ。

(関口)

・提供 DZHフィナンシャルリサーチ

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ドル・円は強含み、アジア株高やユーロ下落で

今日の東京市場でドル・円は小じっかり。東京市場が成人の日の休場で薄商いのなか、アジア株高やユーロの弱含みを手がかりにドルが押し上げられた。
前週末発表された米12月雇用統計は強弱まちまちとなったほか、材料が不足しているため、朝方から積極的なドル買いは手控えられた。ただ、上海総合指数などアジア株がプラス圏で推移し、円売りフローがドルを押し上げた。
また、ユーロ売り・ドル買いの影響で、ドルは113円39銭まで値を上げた。一方、ユーロ・円が失速しクロス円はやや値を下げたが、欧米株式先物はプラス圏で推移し今晩の欧米株高を見込んだ円売りも観測された。

なお、ユーロ・円は午前中に136円32銭まで上昇後は下げに転じ、夕方にかけて135円93銭まで弱含んだ。また、ユーロ・ドルは1.2052ドルから反落し、1.1999ドルまで値を下げた。

・17時時点:ドル・円113円30-40銭、ユーロ・円136円00-10銭
・日経平均:休場

【要人発言】
・ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁
「今年は3回の利上げが理に適っているようだ」
「誰もが緩やかな利上げを予想。経済指標に変化が見られれば、それに対応できる」
【経済指標】
・独・11月製造業受注:前月比-0.4%(予想:0.0%、10月:+0.7%←+0.5%)
【今日の欧米市場の予定】
・17:15 スイス・12月消費者物価指数(前年比予想:+0.8%、11月:+0.8%)
・17:30 英・12月ハリファックス住宅価格(前月比予想:+0.2%、11月:+0.5%)
・19:00 ユーロ圏・11月小売売上高(前月比予想:+1.3%、10月:-1.1%)
・19:00 ユーロ圏・12月景況感指数(予想:114.7、11月:114.6)
・02:40 ボスティック米アトランタ連銀総裁講演(米国の経済見通しと金融政策)
・03:35 ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁が討論会出席(インフレ目標)
・05:00 米・11月消費者信用残高(予想:+177.50億ドル、10月:+205.19億ドル)
・06:00 ローゼングレン米ボストン連銀総裁が討論会出席(インフレ目標)

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豪ドル・円:一時88円42銭、アジア株高を意識した買い

4日のアジア市場で豪ドル・円は上昇一服。アジア株高を意識して一時88円42銭まで買われたが、欧州時間の朝方にかけて豪ドル売りが優勢となった。豪ドル・ドルは0.7815ドルから0.7857ドルまで買われたが、その後反落。なお、ユーロ・円は135円13銭から135円55銭まで反発した。
・豪ドル・円の取引レンジ:88円08銭-88円42銭

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焦点:アジアの中銀、来年の利上げペースは米より緩慢か

[香港 7日 ロイター] – アジア各国の中央銀行は来年、相次いで利上げに動く見通しだ。ただ、アジア経済をけん引する中国の景気が鈍っているため、輸出主導の成長回復との釣り合いを取り、利上げのペースを米国よりも遅らせることになりそうだ。

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アジアのFXをにぎわしていたヘッジファンド

「アジアのFXをにぎわしていたヘッジファンド」

*アジアのFXをにぎわしていたヘッジファンド ただその取引は規律正しく1%の損失でポジションをカットすると言われていた。当時の日本投資家やディーラーは損をすると「金庫に入れとけ」とか
言って忘れようとしていた。ただあまりにも損が膨らむと新聞紙上をにぎわせることとなった。損切するかどうかは新聞に載るくらいの損がでるかかどうかというのが基準(損切らなくとも膨大な為替手数料がバッファーとしてあった)

 さてポール・チューダー・ジョーンズ氏は自身のヘッジファンド会社、チューダー・インベストメントの再編に乗り出した。同社は投資家の資金引き揚げに見舞われている。
  チューダーはディスクリーショナリー・マクロ・ファンドを来年1月1日付で閉鎖し、旗艦ファンドであるBVIへの資金移管を促す。11月30日付の投資家宛て書簡をブルームバーグ・ニュースが入手した。
  ディスクリーショナリー・ファンドの共同投資責任者だったアンドルー・バウンド、アーダーシュ・マルド両氏は退社するという。同ファンドは、ジョーンズ氏を含まない複数の運用者が運用していた。
  BVIファンドはジョーンズ氏を含むチームが運用してきたが、来年からは運用者の数を減らしジョーンズ氏が中心的役割を担うと、書簡が示した。
  チューダーの広報担当者はコメントを控えた。

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インタビュー:米利上げ、アジアへの影響大きくない=中尾ADB総裁

[東京 30日 ロイター] – アジア開発銀行(ADB)の中尾武彦総裁は30日、都内でロイターのインタビューに応じ、米国の利上げが「大きくアジア経済に悪影響をもたらすとは思わない」と語った。中国経済を巡っては、労働人口の減少などリスクを挙げる一方、消費が底堅いことを考慮すれば「急速に減速が起こることはないだろう」との見通を示した。

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アジアの自国通貨建て債券市場、課題は流通市場の発展=黒田日銀総裁

[東京 28日 ロイター] – 黒田東彦日銀総裁は28日、都内で行われたアジア証券人フォーラム総会で講演し、アジアの自国通貨建て債券市場の発展には、流通市場の効率性や流動性を高めていくことが重要と語った。

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