ドル円111.04円から110.45円まで反落

 ドル円は、米8月消費者物価指数・前月比+0.4%を受けて111.04円まで上昇した後、
東京市場でも出ていた「北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射の準備」との報道を受けて、110.45円付近まで反落。