概ね上昇、世界の金利、特に南ア、ブラジル

「概ね上昇、世界の金利、特に南ア、ブラジル」

10年債          
  8月22日 8月23日 8月24日 8月25日 8月26日
フランス 0.14 0.14 0.15 0.16 0.17
ドイツ -0.09 -0.1 -0.09 -0.07 -0.07
ギリシア 8.04 8.14 8.04 8.08 8.15
独ギリ金利差 8.13 8.24 8.13 8.15 8.22
アイルランド 0.4 0.43 0.4 0.41 0.41
スペイン 0.94 0.94 0.93 0.92 0.94
ポルトガル 3.06 3.05 3.01 3.01 3.06
日本国債 -0.07 -0.09 -0.08 -0.085 -0.075
英国債 0.57 0.55 0.55 0.57 0.57
米国 1.55 1.55 1.57 1.58 1.64
1.92 1.9 1.91 1.92 1.94
NZ 2.32 2.28 2.3 2.29 2.29
南ア 8.02 7.98 8.43 8.48 8.38
カナダ 1.03 1.02 1.04 1.07 1.09
イタリア 1.12 1.13 1.12 1.13 1.12
トルコ 9.65 9.58 9.58 9.5 9.51
ブラジル 11.82 11.95 12 12 12.16
スイス -0.5 -0.53 -0.53 -0.53 -0.53

FX為替ニュース

, , , , , , ,

来週の各国別注目ポイント

「来週の各国別注目ポイント」
全体 秋相場、米 雇用、中 PMI、日 家計調査 杭州G20サミット
米  個人所得 個人消費支出 コアPCEデフレーター 消費者信頼感指数 ADP全国雇用者数 シカゴ購買部協会景気指数 中古住宅販売保留件数指数  チャレンジャー人員削減数   非農業部門労働生産性・改定値 新規失業保険申請件数  建設支出  ISM製造業景況指数
  貿易収支  非農業部門雇用者数 失業率  製造業新規受注
中 製造業PMI 非製造業PMI 財新製造業PMI
日 失業率 有効求人倍率 家計調査 鉱工業生産・速報値 法人企業統計調査 マネタリーベース 消費者態度指数・一般世帯
欧 消費者信頼感・確定値 失業率 消費者物価指数(HICP)速報値 卸売物価指数 
独 消費者物価指数・速報値 雇用統計
英 消費者信用残高 GfK消費者信頼感 製造業PMI 建設業PMI 
スイス  小売売上
豪 住宅建設許可 小売売上
NZ 住宅建設許可 ANZ企業景況感
加 経常収支 GDP 労働生産性指数  貿易収支
南ア  貿易収支
トルコ

FX為替ニュース

, , ,

来週の外貨投資 まずまず

「来週の外貨投資 まずまず」
29(月) ニッセイAM ニッセイ/AEW・USリートファンド 日興AM 上場インデックスファンド米国債券

30(火)三菱UFJ国際投信 トレンド・ナビゲーション・オープン 三井住友トラストAM  米国株配当貴族インデックス・オープン

31(水)大和住銀投信投資顧問 ひとくふう先進国株式ファンド 大和投信託 コーポレート・ハイブリッド証券F

1(木)日本アジアAM 世界優先株オープン
2(金)インベスコAM 欧州インカム資産ファンド

FX為替ニュース

, , ,

来週の講演、引き続き米地区連銀総裁あり

「来週の講演、引き続き米地区連銀総裁あり」

29(月)
30(火)
31(水)布野日銀審議委員 ビ​ル​ロ​ワ​ドガロー​仏中​銀​総​裁​ ​ロ​ー​ゼ​ン​グ​レ​ン​・​ボ​ス​ト​ン​連​銀​総​裁​ ​カ​シ​ュ​カ​リ​米・ミ​ネ​ア​ポ​リ​ス​連​銀​総​
1(木)ノ​ボ​ト​ニ​ー​・​オ​ー​ス​ト​リ​ア​中​銀​総​裁​ ​メ​ス​タ​ー​・​ク​リ​ー​ブ​ラ​ン​ド​連​銀​総​裁​
2(金)​ハ​ン​ソ​ン​・​エ​ス​ト​ニ​ア​中​銀​総​裁​ ラ​ッ​カ​ー​・​リ​ッ​チ​モ​ン​ド​連​銀​総​裁

FX為替ニュース

, , , ,

来週の焦点、秋相場、米 雇用、中 PMI、日 家計調査 杭州G20サミット

「来週の焦点、秋相場、米 雇用、中 PMI、日 家計調査 杭州G20サミット」
29(月) ロンドン休場(サマーバンクホリデー)米 個人所得 個人消費支出 コアPCEデフレーター
30(火)日 失業率 有効求人倍率 家計調査 イスタンブール休場(勝利の日) NZ 住宅建設許可 豪 住宅建設許可 英 消費者信用残高
 ユーロ圏 消費者信頼感・確定値 独 消費者物価指数・速報値 加 経常収支 米 消費者信頼感指数
31(水)日 鉱工業生産・速報値 英 GfK消費者信頼感 NZ ANZ企業景況感 仏 消費者物価指数 独 雇用統計 ユーロ圏 失業率
ユーロ圏 消費者物価指数(HICP)速報値 南ア 貿易収支 米 ADP全国雇用者数 ノルウェー GDP 加 GDP 米 シカゴ購買部協会景気指数
 中古住宅販売保留件数指数
1(木)日 法人企業統計調査 中 製造業PMI 非製造業PMI 豪 小売売上 中 財新製造業PMI スイス 小売売上高  英 製造業PMI 米 チャレンジャー人員削減数   非農業部門労働生産性・改定値 新規失業保険申請件数  建設支出  ISM製造業景況指数
2(金)日 マネタリーベース  消費者態度指数・一般世帯  英 建設業PMI  ユーロ圏 卸売物価指数 米 貿易収支  非農業部門雇用者数 失業率  加 労働生産性指数  貿易収支 米 製造業新規受注

4-5 日 杭州G20サミット

FX為替ニュース

, , , , , , , , ,

【見通し】週間為替展望(ドル/ユーロ)-秋相場に備える

◆ドル円は方向感を見極めへ
◆レーバーデー明けからの秋相場に備える展開に
◆ユーロは引き続き主体性に乏しいか、ECBは9月緩和を見送る公算も
(国際金融情報部・堀之内智)

予想レンジ
ドル円 97.50-104.00円
ユーロドル 1.1050-1.1450ドル

8月29日週の展望
 ドル円は方向感を見極め。今週はイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の講演を控えた様子見ムードもあって、まさに「夏枯れ相場」と呼ぶにふさわしい展開だった。ダドリーNY連銀総裁に続き、先週末にはフィッシャーFRB副議長も年内利上げの可能性を示唆した。雇用環境は想定以上に強く、インフレは目標に近いとの認識を示し、週明けのドル円が一時的に上振れる一因となった。もっとも副議長は潜在成長率や生産性の低さにも言及している。一時的な現象との認識を示しているものの、短期間で複数回の利上げを主張するような印象は与えなかった。

 ダドリー総裁やフィッシャー副議長によるタカ派寄りの発言は、イエレンFRB議長の講演に向けた地ならしとみる市場参加者も多い。一方でイエレン議長がこれまで、個人的な見解として金融政策で具体的な方向を示したことはない。米連邦公開市場委員会(FOMC)声明や議事要旨の内容を踏襲する程度のトーンに終始すれば、市場の期待は冷や水を浴びせられる格好となるため警戒が必要だ。米国の金融政策が引き締め方向にあることを確認するイベントになりそうだが、FRBがドル高とそれに伴う弊害も警戒するなら、過度に前向きなメッセージが発せられる可能性はそれほど高くない。

 仮に年内の利上げを強く支持するようなタカ派な内容になれば、株式や新興国市場がいたずらに刺激されてリスクオフムードに傾く可能性もある。ドル円はダブルボトムの形成が阻まれて下値が拡大することも想定しておきたい。イエレン議長の講演をこなすと、来週末には8月雇用統計が待ち構えている。直後の週末から米国は「レーバーデー」の三連休となる。本格的な秋相場に向けて、ドル円にトレンドが形成されるか見極めたい。

 ユーロはドル次第の動向に。今週は対ポンドやオセアニア通貨を中心にユーロ高の調整が入ったが、引き続き主体性に乏しい推移が続きそうだ。8月のユーロ圏や域内各国の景況感指数(PMI)はまずまずの着地だった。英国の欧州連合(EU)離脱決定はユーロ圏のセンチメントに影響を与えたとはいえ、離脱交渉の開始が来年まで持ち越されるとの見通しのなかでは先行きをイメージしづらく、景況感に反映されにくいことも影響しているのではないか。景気減速懸念の高まりが回避されていることも背景に、9月の欧州中央銀行(ECB)理事会では追加緩和の実施が見送られるとの見方も浮上している。公表される物価や成長見通しに、英離脱の影響がどの程度まで織り込まれるかが焦点となりそうだ。

8月22日週の回顧
 ドル円は100円台を中心としたレンジ相場が続いた。週末にイエレンFRB議長の講演を控えた様子見ムードも値動きの停滞につながり、22日から25日引けまでのレンジは1円程度と、今年に入って週間ベースでもっと狭いレンジを形成した。ユーロにはドル以外の主要通貨に対しても調整が入り、ユーロドルは1.12ドル半ばへと小幅に下押した。ユーロ円は113円付近のもみ合いが継続。引き続き取引は閑散だった。(了)

・提供 DZHフィナンシャルリサーチ

[PR]重要経済指標の発表結果を限りなくリアルタイムに近いスピードで速報!経済指標フラッシュはこちら→http://bit.ly/1Pm8KHU

・速報メールについて
http://www.gaitame.com/srvlist/market/sokuho_mail/attention.html

・配信停止方法
http://www.gaitame.com/srvlist/market/sokuho_mail/distribution_cancelled.html

PCサイトへはこちら
http://www.gaitame.com/
携帯サイトへはこちら
http://www.gaitame.com/mb/

FX為替ニュース

, , , , , , ,

【見通し】週間為替展望(豪ドル/ZAR)豪民間設備投資に注目

◆1日に豪民間設備投資が発表予定、減少傾向は継続へ
◆豪ドル相場は停滞したままか
◆ZAR、政治的不透明感が再び台頭
(国際金融情報部・谷口英司)

予想レンジ
豪ドル円 74.00-82.00円
南ア・ランド円 6.70-7.70円

8月29日週の展望
 9月1日に4-6月期の豪民間設備投資が発表される。このところの市場で最も注目度が高いのは豪消費者物価指数(CPI)で、これに次ぐのが豪民間設備投資である。多少言い過ぎかもしれないが、この2つの動向を抑えておくことで、豪準備銀行(RBA)の緩和的な金融政策の行く末がある程度見通せるのではないか。ただ、設備投資の縮小傾向に材料としての鮮度はすでになく、市場予想とのかい離が短期的な値動きにつながる可能性はあるとしても、停滞している豪ドル相場にトレンドは発生しそうにない。

 1-3月期の国内総生産(GDP)は前期比+1.1%へ加速し、2012年1-3月期以来の伸びとなった。民間総固定資本形成がGDPの伸びを抑制し続けているなかでも、GDPは緩やかに加速する兆候をみせている。設備投資のマイナス寄与が後退してくれば、景気拡大ペースは一段と速まることになるか。景気拡大ペースがさらに加速しても、RBAは緩和的な金融政策を転換しないだろうが、追加利下げの必要性を見直す機会にはなる。

 民間設備投資は2012年4-6月期の426.1億豪ドルから今年1-3月期の306.1億豪ドルまで3割減少した。企業は来年にかけても設備投資の縮小が続くと予想しており、資源開発ブームが収束した余韻はまだ続くとみられている。今年1-3月期の鉱業部門の民間設備投資は前期比-12.6%と減少が加速しており、見通しはまだかなり不透明だ。ただ、鉱業を除く民間設備投資には下げ止まる兆しがあり、低金利政策が企業の投資意欲を刺激している可能性がある。

 豪産業グループ(AIG)が発表している製造業やサービス業の景況感指数は底堅く推移している。企業マインドが温まっていることから、非鉱業セクターの設備投資は次第に上向いていくのではないか。2009年以来の伸びで高止まりしている民間部門信用が今後さらに拡大するのかどうか観察していきたい。設備投資の動向を占う上で重要だと思われる。

 南ア・ランド(ZAR)は対ドルで重い値動きか。ゴーダン南ア財務相に警察への出頭命令が出たことから、政治的不透明感が再燃している。告訴される可能性があるようだが、同財務相は出頭を拒否した。新興国通貨は汚職問題によって変動することが多々あり、ZARの長年のテーマでもある。トルコやメキシコの格付見通しが引き下げられたことも、新興国通貨全体の圧迫要因となっている。南アのジャンク級への格下げが意識されよう。

8月22日週の回顧
 豪ドル/ドルは月初来の高値圏から失速。年内の米利上げ見送り観測がある一方で、ダドリーNY連銀総裁やフィッシャー米連邦準備理事会(FRB)副議長が追加利上げを示唆したことで、ドルが買い戻された。ZARは下落。対ドルでZARは年初来高値圏で推移していたが、ゴーダン南ア財務相に対する出頭命令が出たことで急落した。(了)

・提供 DZHフィナンシャルリサーチ

[PR]重要経済指標の発表結果を限りなくリアルタイムに近いスピードで速報!経済指標フラッシュはこちら→http://bit.ly/1Pm8KHU

・速報メールについて
http://www.gaitame.com/srvlist/market/sokuho_mail/attention.html

・配信停止方法
http://www.gaitame.com/srvlist/market/sokuho_mail/distribution_cancelled.html

PCサイトへはこちら
http://www.gaitame.com/
携帯サイトへはこちら
http://www.gaitame.com/mb/

FX為替ニュース

, , , , , , ,

【見通し】週間為替展望(ポンド/加ドル)-ポンド、8月の英PMIに注目

◆ポンド、週末の8月英製造業・建設業PMIの結果に注目
◆ポンド、追加緩和期待で戻りの鈍い動きが続くか
◆加ドル、6月と4-6月期のGDPに注目
(国際金融情報部・金星)

予想レンジ
ポンド円 125.00-135.00円
加ドル円 75.00-81.00円

8月29日週の展望
 ポンドは来週末に発表される英8月製造業・建設業PMIに注目。7月のPMIは、製造業が2012年10月以来、建設業が2009年6月以来の低い水準となり、イングランド銀行(BOE)が政策金利を過去最低水準に引き下げ、国債買い入れプログラムの再開を後押しする内容となった。ただ、その後に発表された7月の雇用統計や物価指数、小売売上高などからは、英国の欧州連合(EU)離脱決定に伴う悪影響の拡大は確認できなかった。

 7月のデータは英国民投票からの期間が短く、英EU離脱決定の影響が完全には反映されていないとの見方も多いことから、ポンドの反発は限られた。ただ、8月の指標も英景気減速懸念を強める内容にならなければ、短期的には素直にポンドの買い戻しが進む可能性がある。米商品先物取引委員会(CFTC)が19日に発表したIMM通貨先物の非商業(投機)部門の取組では、ポンドの売り越しが過去最高となる9万4238枚となっており、ポジション解消の動きには警戒したい。

 離脱交渉が来年以降にずれ込むと見られるなか、景気や政治面の先行き不透明感は根強く、ポンドの大幅反発は期待できない。リスボン条約50条のもとで進められる英EU離脱手続きは、英国が離脱の意思を欧州理事会へ通告することでスタートし、欧州理事会で離脱交渉をするためのガイドラインが作成される。その後にガイドラインに沿って交渉し離脱協定が結ばれ、離脱が成立する。離脱交渉をしている間の英国はEUの一員として扱われる。この交渉には約2年かかるとされており、長い道のりであることは間違いなく、不透明感の長期化は避けられない。BOEの追加緩和期待は根強く、早ければ11月の会合で資産購入拡大などの方針が打ち出されるとの見方もあるが、11月下旬に英財務省が発表する秋期財政報告書の内容を見てから判断するとの声も聞かれる。ポンドの戻りは鈍いか。

 足元で原油相場に連動している加ドルだが、来週は4-6月期国内総生産(GDP)や6月GDPに注目。19日に発表された6月の小売売上高や消費者物価指数は予想比下振れた。特にコア小売売上高は前月比-0.8%と、プラスの市場予想を大きく下回り、6月GDPの下振れリスクが警戒されている。4-6月期GDPは山火事の影響で1-3月期(前期比年率)の+2.4%からの鈍化が見込まれている。ただ、山火事から急速に回復が進んでおり、7-9月期はカナダ中銀(BOC)が見込んでいる+3.7%の成長も期待される。気がかりとなる原油相場は9月の石油輸出機構(OPEC)非公式会合への期待感が支えとなるも、サウジアラビアと米国の原油生産の増加も見込まれており、一方向に傾きにくいか。

8月22日週の回顧
 週末のイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の講演を控えて様子見ムードが強く、方向感は限定的。ポンドにはショートカバーが入り、ポンドドルは1.32ドル後半、ポンド円は133円台までやや買いが優勢となった。加ドルは動意薄。ドル/加ドルは1.29加ドル台、加ドル円は77円台を中心に小幅の上下にとどまった。原油相場の上昇も一服した。(了)

・提供 DZHフィナンシャルリサーチ

[PR]重要経済指標の発表結果を限りなくリアルタイムに近いスピードで速報!経済指標フラッシュはこちら→http://bit.ly/1Pm8KHU

・速報メールについて
http://www.gaitame.com/srvlist/market/sokuho_mail/attention.html

・配信停止方法
http://www.gaitame.com/srvlist/market/sokuho_mail/distribution_cancelled.html

PCサイトへはこちら
http://www.gaitame.com/
携帯サイトへはこちら
http://www.gaitame.com/mb/

FX為替ニュース

, , , , , , , , ,

NYダウ下げても米銀株上昇、利上げ示唆で。原油高もCRB下落、米金利上昇、 世界の株資源金利

「NYダウ下げても米銀株上昇、利上げ示唆で。原油高もCRB下落、米金利上昇、
世界の株資源金利」

  2016年 2016年    
  8月25日 8月26日
原油 47.33 47.64 0.31 0.65
1324.6 1325.9 1.30 0.10
CRB 186.24 186.11 -0.13 -0.07
ドルINDEX 94.75 95.51 0.76 0.80
コーン 332 325 -7.00 -2.11
大豆 975 967 -8.00 -0.82
18.62 18.71 0.09 0.48
パラジウム 687 689 2.00 0.29
プラチナ 1075 1074 -1.00 -0.09
JGB -0.085 -0.075 0.01 -11.76
米10年債金利 1.578 1.636 0.06 3.68
米30年債金利 2.265 2.289 0.02 1.06
GM 31.54 31.53 -0.01 -0.03
フォード 12.47 12.38 -0.09 -0.72
グーグル 769.41 769.54 0.13 0.02
シティ 46.72 47.11 0.39 0.83
VISA分割 80.32 80.57 0.25 0.31
ボーイング 132.98 132.23 -0.75 -0.56
NYダウ 18448.41 18395.4 -53.01 -0.29
ナスダック 5212.2 5218.92 6.72 0.13
上海総合 3068.33 3070.31 1.98 0.06
FTSE 6816.9 6838.05 21.15 0.31
DAX 10529.59 10587.77 58.18 0.55
日経 16555.95 16370.71 -185.24 -1.12

FX為替ニュース

, , , , , , , , , ,

パウエルFRB理事がドルを語る

「パウエルFRB理事がドルを語る」
*パウエルFRB理事=外国為替市場でのドル高は最近の懸念事項ではない、ただ、世界の中銀が利下げなど金融緩和を強化するなかではドル高が進みやすく、米景気や物価への下押し圧力となるため重要な問題であり、注視すべきだとも語った。ブルームバーグ

FX為替ニュース

, , , ,

ドル二段ロケット、イエレン議長が方向性、フィッシャー副議長が時期を示唆、ジャクソンホール

「ドル二段ロケット、イエレン議長が方向性、フィッシャー副議長が時期を示唆、ジャクソンホール」
*イエレン議長
・雇用と物価の目標達成に近づいている
・ 米利上げの論拠はこの数カ月で強まった
・緩やかな利上げは適切になると今も考える
・将来、幅広い資産の購入を検討する価値あり
*フィッシャー副議長
 ・議長の発言は9月利上げの可能性と整合的だ
 ・次回の雇用統計がFOMCの行動に影響及ぼすだろう

FX為替ニュース

, , , , , , , , ,

FRB議長・副議長で全面ドル高、全面円安、ポンド健闘、ランドとスイスも弱い

「FRB議長・副議長で全面ドル高、全面円安、ポンド健闘、ランドとスイスも弱い」

  2016年 2016年    
  8月25日 8月26日
ドル円 100.54 101.78 1.24 1.23
ユーロ円 113.45 113.95 0.50 0.44
ポンド円 132.6 133.71 1.11 0.84
カナダ円 77.83 78.28 0.45 0.58
豪ドル円 76.58 76.97 0.39 0.51
NZドル円 73.4 73.61 0.21 0.29
スイス円 103.89 104.02 0.13 0.13
ランド円 7.07 7.08 0.01 0.14
         
         
ユーロドル 1.1284 1.1197 -0.0087 -0.77
ポンドドル 1.3188 1.3138 -0.0050 -0.38
ドルスイス 0.9677 0.9781 0.0104 1.07
ドルカナダ 1.2918 1.2999 0.0081 0.63
豪ドルドル 0.7618 0.756 -0.0058 -0.76
NZドルドル 0.7299 0.7233 -0.0066 -0.90
ドルランド 14.2206 14.3757 0.1551 1.09
         
ユーロポンド 0.8557 0.8522 -0.0035 -0.41
ユーロスイス 1.092 1.0952 0.0032 0.29
豪ドルNZドル 1.0437 1.0452 0.0015 0.14
         
トルコリラ円 34.2 34.37 0.17 0.50
ドルトルコリラ 2.9398 2.9613 0.0215 0.73
       
人民元円 15.07 15.2 0.13 0.86
ドル人民元 6.6715 6.6961 0.0246 0.37

FX為替ニュース

, , , , , , , ,