来週の海外イベントスケジュール

21日○08:01 ◇ 8月ライトムーブ英住宅価格○21:30 ◇ 6月カナダ卸売売上高22日○15:00 ◇ 7月スイス貿易収支○17:30 ◎ 7月香港消費者物価指数(CPI)○18:00 ◎ 8月独ZEW景況感指数○18:00 ◎ 8月ユーロ圏ZEW景況感指数○21:00 ◎ コンスタンシオ欧…

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来週の国内イベントスケジュール

21日○13:30 ◇ 6月全産業活動指数24日○08:50 ◇ 対外対内証券売買契約等の状況(週次・報告機関ベース)○14:00 ◇ 6月景気動向指数改定値25日○08:30 ☆ 7月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食品を除く総合)○08:30 ◎ 8月東京都区部CPI(生鮮食品を除く総…

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【見通し】週間為替展望(豪ドル/ZAR)-対円では上値は限定的か

◆豪ドル円・ZAR円の円売りはあくまでも調整、上値は限定的か
◆二重国籍問題や要人の豪ドル高けん制発言に注意
◆南ア高裁は中銀支持も、政治・経済とも明るい材料は少ない
(国際金融情報部・松井 隆)

予想レンジ
豪ドル円 84.90-92.20円
南ア・ランド円 7.90-8.60円

8月21日週の展望
 豪ドル円は上値が重いか。今月上旬にロウ豪州準備銀行(RBA)総裁とケントRBA総裁補佐が豪ドルの一段高に対して懸念を示した。ウィーラーNZ準備銀行(RBNZ)総裁はNZドルの下落を望み、介入も可能と発言した。オセアニアの中央銀行高官は、通貨高について以前よりも強めの口調で懸念を表明するようになっている。今週は調整で豪ドル円は上昇したものの、これ以上の上昇には再び口先介入をしてくる可能性も高く、上値を追いかける地合いではない。
 来週は豪州からも、豪州経済に影響を与える中国からも主だった経済指標の発表予定はない。豪ドルが動く要因になるのは、RBA高官の発言や国内外の政治動向になる可能性が高い。現時点では米国と北朝鮮との緊張関係が若干ながら改善しているものの、豪州はすでに、米国と北朝鮮が開戦した場合は米国サイドに立つことを明言している。開戦までいかない場合はリスクオフになる可能性は依然高い。豪国内では副首相の二重国籍問題も懸念材料の一つだ。本人はNZとの二重国籍だったことを知らなかったようだが、最高裁がどのような憲法判断を下すかわからないため、注目が集まりそうだ。
 南ア・ランド(ZAR)円の上値は限定的だろう。8日にズマ大統領の不信任投票が否決されて以来、下落していたZARに買い戻しが入った。しかし、南ア経済も政局もまったく改善していないことを踏まえると、戻し幅が大きすぎるため、ここからZARを買っていく理由はないだろう。格付け会社ムーディーズは、南アの成長率は、2017年は0.5%、2018年は1.2%と予測したが、政治的な緊張状態と政局不安が経済成長を阻害していると指摘した。ズマ大統領が居座っている限り南アの安定は見えてこない。国有企業の資金繰りに問題が起きれば、南アの格下げ圧力になると発言したが、すでに国営南アフリカ国空が経営難に陥っていることから、いつ再び格下げになるかわからない。このような状況を考えると、上値は限定的だろう。

8月14日週の回顧
 豪ドル円は上昇した。北朝鮮を巡るリスクオフ相場が一時遠ざかったことを受けて円が全面的に弱くなり、豪ドル円は底堅く推移した。15日に発表されたRBAの議事録は新味が乏しかった。豪ドルの更なる上昇への懸念が示され、豪経済の成長に対し楽観的な見方を示した点で前回と同じだった。17日発表された雇用統計は、7月の就業者数は前月比2万7900人増と予想と前月値を上回ったが、前月は約7万人増だった正規雇用者数が約2万人減となり、前月の失業率が5.6%から5.7%に修正されるなど、まちまちな結果だった。
 ZARは対円、対ドルともに強含んだ。南アの高裁が南ア準備銀行(SARB)は従来どおりのインフレターゲットを中銀の使命とすることを支持したことで、ZARが買われた。格付け会社は、護民官の指示に従うと中銀の独立性が保たれなくなると懸念していたが、とりあえず懸念は払拭された。6月の小売売上高は+2.9%で市場予想の+2.2%よりも上振れした。(了)

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【見通し】週間為替展望(ポンド/加ドル)-英インフレ加速せず

◆英CPIの伸びは加速せず、英早期利上げ期待は後退
◆英離脱交渉の不透明感が根強い中、ポンドは上値の重い動きか
◆加ドル、NAFTA再交渉の1回目会合は手がかりになりにくいか
(国際金融情報部・金 星)

予想レンジ
ポンド円 138.00-145.00円
加ドル円 84.50-88.50円

8月21日週の展望
 イングランド銀行(BOE)の早期利上げ期待が後退し、来週のポンドは上値の重い動きか。15日に発表された7月の消費者物価指数(CPI)は前年比+2.6%と、市場予想を下回った。燃料価格の下落が、食品や衣料、家庭用品のコストの上昇に相殺された。BOEは第3四半期にインフレ率は3%を超える可能性もあると指摘したが、市場では4年ぶりの高い水準となった5月の+2.9%がピークとの見方もくすぶっている。英6月ILO失業率(3カ月)は4.4%と1975年以来の低水準となった。週間賃金(除ボーナス)は2.1%増と、前回からやや拡大したものの、実質賃金は0.5%低下するなど依然として物価上昇率が賃金の伸びを上回っている。雇用市場が堅調であるにもかかわらず、賃金上昇率は伸び悩んでいる。BOEは今年の賃金伸び率を+2%と予想し、2018・19年には上向くと見込んでいる。最近の英経済指標は早期利上げ思惑を高める内容とはいえず、期待感は後退している。
 英国の欧州連合(EU)離脱交渉をめぐる不透明感が根強く、英・EU側の本格的な交渉の進展が見られない中、英政府は2019年3月に予定される離脱後もEUの関税同盟と「密接な関係」を保つことを離脱交渉で目指す方針を示し、EU離脱後も貿易の関税をできる限り低減するために暫定的な関税協定を提案しようとしている。また、税関検査の導入が遅延につながることを恐れる企業側の不安を解消するために「時限的な関税同盟」の導入する計画を示した。ただ、英・EUの離脱交渉を進めるには離脱に伴う清算金で合意に達することが前提条件だ。EU側は600億ユーロの支払いを提案している。
 加ドルは底堅い動きが継続か。原油相場の重い動きが加ドルの上値を圧迫するも、カナダ中銀(BOC)の追加利上げ期待が引き続き加ドルの下支えとなる。来週は、北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉の1回目会合の影響を見極めたい。
 ただ、来年初めまでの合意を目指している中、第1回目の会合は米国、カナダ、メキシコ3カ国の提案と要求を整理するだけにとどまる見込みで、大きな手がかりにはなりにくいか。ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表はカナダ・メキシコ両国に大幅な譲歩を求める姿勢を鮮明にしている。一方、フリーランド加外相は米国がこだわる貿易赤字削減に関して、赤字か黒字かが通商関係が機能しているかどうかを判断する主な材料ではないと述べ、米国が「第19条」が規定する二カ国間による紛争解決メカニズムについて、米国が同規定の撤廃を求めた場合、交渉離脱も辞さない意向を示唆した。来週の経済指標では6月小売売上高に注目。

8月14日週の回顧
 ポンドはやや方向感に欠けるも、予想比下振れの英CPIでやや軟調な動きとなった。英早期利上げ期待が後退し、ポンドドルは1.28ドル台、ポンド円は139円台に押し戻された。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録後のドル安で加ドルは底堅い動きも、ポンド同様に方向感は限られた。ドル/加ドルは1.26加ドル台、加ドル円は86円台に中心に小幅の上下にとどまった。(了)

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【見通し】週間為替展望(ドル/ユーロ)-欧米金融政策と北朝鮮情勢に注目

◆ドル円は、ジャクソンホール会議での米金融政策と朝鮮半島情勢に注目
◆ドル買い材料は欧米出口戦略、ドル売り材料はロシアゲート疑惑と地政学リスク
◆ユーロは、ジャクソンホール会議でのドラギECB総裁発言に注目
(国際金融情報部・山下政比呂)

予想レンジ
ドル円 107.00-112.00円
ユーロドル 1.1500-1.2000ドル

8月21日週の展望
 ドル円は弱含む展開を予想する。ドル円の売り材料として、朝鮮半島情勢への警戒感、米債務上限引き上げ難航への警戒感、トランプ大統領を巡るロシアゲート疑惑、米政権による日米貿易不均衡是正圧力などが挙げられる。買い材料になるとすれば、朝鮮半島を巡る緊迫感が緩和された場合や、日米の金融政策の乖離観測など。
 21日から31日にかけての朝鮮半島での米韓合同軍事演習の期間中に、北朝鮮がグアム島周辺海域へミサイルを発射するリスクが懸念され、地政学リスクを意識した円買い圧力がドル円の上値を抑えた。もし、北朝鮮がミサイルを発射し、韓国、日本、米国が迎撃した場合、朝鮮半島での軍事衝突の可能性が高まり有事の円買いとなる。
 24日-26日のジャクソンホール会議で、イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長が9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)でのバランスシート正常化プログラム開始を表明した場合はドル買い材料となる。ただし、インフレ鈍化を理由に10月のFOMC以降に先送りする可能性を示唆した場合はドル売り材料。ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁の講演については、ECBスポークスマンが「新たな金融政策に関する発言はしない」としたが、ユーロ高けん制を後押しするような内容であれば、ユーロ売りを通じた円買い要因となりうる。
 さらに、トランプ大統領が米大手企業の最高経営責任者(CEO)らで構成される2つの助言組織(製造業諮問委員会と戦略・政策フォーラム)の解散を表明したことで、政権運営も停滞している。トランプ政権の経済政策遂行能力への懐疑的な見方が強まればドル売り要因となる。
 ユーロドルは伸び悩む展開を予想する。ドラギECB総裁のジャクソンホール会議での発言への警戒感はいったん後退しているが、9月理事会でテーパリングを表明するとの思惑は根強い。一方、ECB議事要旨でも示されたように、ユーロ高はユーロ圏のディスインフレ念や景況感悪化につながるとして、けん制が強まる可能性がある。さらに9月24日のドイツ総選挙という政治的な不透明要因も残されており、ユーロの上値を抑える要因になりうる。ユーロ円は、日欧金融政策の乖離から底堅い展開が予想されるものの、ユーロ高けん制や朝鮮半島情勢を巡るリスク回避の円買い、トランプ大統領のロシアゲート疑惑、トランプ政権の経済政策遂行能力への懸念などで上値は限定的か。

8月14日週の回顧
 7月のFOMC議事録でディスインフレ懸念が議論されたこと、トランプ大統領が2つの助言組織を解散すると表明したことで、ドルは軟調に推移した。ドル円は、朝鮮半島情勢の緊迫緩和を受けて110円後半まで戻した後に、109円台まで反落した。ユーロドルは、ドラギECB総裁がジャクソンホール会議で新たな政策メッセージを示さないとの見方から1.16ドル台に下落後、FOMC議事録を受けて1.17ドル台まで反発。ユーロ円は、トランプ政権混迷への警戒感から128円台へ水準を下げた。(了)

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利下げ国=通貨高、利上げ国=通貨安 歴史的事実 しかし市場は逆と言う

*利下げ国=貿易黒字=通貨高 、利上げ国=貿易赤字=通貨安

  為替 1971年 2017年    
    1月 8月18日 変化率%
1位 スイス円 83.77 113.18 29.41 35.11
2位        
3位 ユーロ円 193.25 128.44 -64.81 -33.54
4位 ドル円 360.00 109.17 -250.83 -69.68
5位 カナダ円 363.92 86.79 -277.13 -76.15
6位 豪ドル円 400.57 86.59 -313.98 -78.38
7位 NZドル円 400.97 79.84 -321.13 -80.09
8位 ポンド円 861.77 140.63 -721.14 -83.68
9位 ランド円 500.83 8.29 -492.54 -98.34

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年間通貨番付 ドル最弱、利上げしようとする国は通貨は弱くなるのが今昔物語

そうならないと(日本からの投資は) 誰でも大金持ちになってしまうが、現実は誰もが大金持ちになっていない

    2016年 2017年    
    12月30日 8月18日
1位 メキシコペソ円 5.65 6.17 0.52 9.20
2位 ユーロ円 123.03 128.44 5.41 4.40
3位 豪ドル円 84.29 86.59 2.30 2.73
4位        
5位 カナダ円 87.07 86.79 -0.28 -0.32
6位 スイス円 114.8 113.18 -1.62 -1.41
7位 NZドル円 81.08 79.84 -1.24 -1.53
8位 ポンド円 144.16 140.63 -3.53 -2.45
9位 ランド円 8.5 8.29 -0.21 -2.47
10位 人民元円 16.76 16.33 -0.43 -2.57
11位 トルコリラ円 33.13 31.01 -2.12 -6.40
12位 ドル円 116.96 109.17 -7.79 -6.66
    2016年 2017年    
    12月30日 8月11日
1位 メキシコペソ円 5.65 6.12 0.47 8.32
2位 ユーロ円 123.03 129.06 6.03 4.90
3位 豪ドル円 84.29 86.15 1.86 2.21
4位        
5位 カナダ円 87.07 86.06 -1.01 -1.16
6位 スイス円 114.8 113.45 -1.35 -1.18
7位 NZドル円 81.08 79.9 -1.18 -1.46
8位 ポンド円 144.16 142.03 -2.13 -1.48
9位 人民元円 16.76 16.35 -0.41 -2.45
10位 ランド円 8.5 8.11 -0.39 -4.59
11位 ドル円 116.96 109.15 -7.81 -6.68
12位 トルコリラ円 33.13 30.84 -2.29 -6.91

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金:小幅反落、バノン氏更迭で政権への警戒感がやや後退

COMEX金12月限終値:1291.60 ↓0.80
 18日のNY金先物12月限は小幅反落。1289.10ドルから1306.90ドルのレンジで推移した(時間外取引含む)。バルセロナで発生したテロ事件による地政学リスクへの警戒感などから米国株は軟調推移となったが、極右思想で批判を集めていたバノン主席戦略官の更迭が発表され、トランプ政権への懸念がやや後退。米国株が下げ幅を縮小したことで、金は前日終値水準でのもみ合いとなった。取引時間中には、6月17日以来となる1300ドル台回復の場面がみられた。

原油:大幅続伸、リスク回避の動き一服で買い戻し
NYMEX原油9月限終値:48.51 ↑1.42
 18日のNY原油先物9月限は大幅続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は前日比+1.42ドルの48.51ドルで取引を終えた。この日発表された8月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値の大幅な改善や米国株の下げ幅縮小を意識して、短期筋などの買い戻しが入った。石油サービス会社ベーカー・ヒューズが午後公表した18日までの1週間の米国内石油掘削リグ稼働数は前週比5基減の763基となり、2週連続でマイナスとなったことも買い材料とされたようだ。NY原油先物は11日以来、1週間ぶりの高値をつけたが、週間ベースでは3週連続で下げている。

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NY市場動向(取引終了):ダウ76.22ドル安(速報)、原油先物1.42ドル高

【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
*ダウ30種平均 21674.51  -76.22   -0.35% 21793.35 21641.63   10   20
*ナスダック   6216.53   -5.39   -0.09%  6254.22  6193.38 1225 1124
*S&P500      2425.55   -4.46   -0.18%  2440.27  2420.69  193  303
*SOX指数     1071.89   +2.19   +0.21%
*225先物     19460 大証比 +20   +0.10%
【 為替 】               前日比       高値    安値
*ドル・円     109.18   -0.39   -0.36%   109.60   108.60
*ユーロ・ドル   1.1761 +0.0038   +0.32%   1.1774   1.1709
*ユーロ・円    128.40   -0.05   -0.04%   128.79   127.56
*ドル指数      93.43   -0.19   -0.20%   93.77   93.33
【 債券 】           前日比       高値    安値
* 2年債利回り    1.31   +0.01      1.32    1.29
*10年債利回り    2.19   +0.00      2.21    2.16
*30年債利回り    2.78   +0.01      2.79    2.75
*日米金利差     2.16   -0.02
【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
*原油先物      48.51   +1.42   +3.02%   48.74   46.78
*金先物       1291.6   -0.8   -0.06%   1306.9   1289.1
*銅先物       296.2   +0.1   +0.02%   298.3   293.2
*CRB商品指数   177.50   +1.61   +0.92%   177.67   175.18
【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
*英FT100     7323.98  -63.89   -0.86%  7387.87  7302.47   8   92
*独DAX     12165.19  -38.27   -0.31% 12178.09 12080.74   7   23
*仏CAC40     5114.15  -32.70   -0.64%  5117.04  5074.45   3   37

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世界各国通貨に対する円:対ドル0.36%高、対ユーロ0.04%高

                  現在値    前日比       %   前日終値
*ドル・円           109.18円   -0.39円    -0.36%   109.57円
*ユーロ・円         128.40円   -0.05円    -0.04%   128.45円
*ポンド・円         140.44円   -0.56円    -0.40%   141.00円
*スイス・円         113.21円   -0.57円    -0.50%   113.78円
*豪ドル・円          86.57円   +0.17円    +0.19%   86.40円
*NZドル・円         79.85円   +0.06円    +0.08%   79.79円
*カナダ・円          86.75円   +0.35円    +0.41%   86.40円
*南アランド・円        8.30円   +0.04円    +0.48%    8.26円
*メキシコペソ・円       6.17円   +0.03円    +0.47%    6.14円
*トルコリラ・円       31.03円   -0.02円    -0.06%   31.05円
*韓国ウォン・円        9.58円   -0.01円    -0.07%    9.59円
*台湾ドル・円         3.60円   -0.02円    -0.44%    3.62円
*シンガポールドル・円   80.09円   -0.09円    -0.11%   80.18円
*香港ドル・円         13.96円   -0.05円    -0.35%   14.01円
*ロシアルーブル・円     1.85円   +0.00円    +0.15%    1.85円
*ブラジルレアル・円     34.70円   +0.19円    +0.56%   34.51円
*タイバーツ・円        3.29円   -0.01円    -0.19%    3.29円
              年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
*ドル・円            -6.65%   118.66円   99.94円   116.96円
*ユーロ・円           +4.42%   131.40円   112.09円   122.97円
*ポンド・円           -2.81%   148.46円   121.61円   144.50円
*スイス・円           -1.36%   118.61円   102.89円   114.77円
*豪ドル・円           +2.79%   89.43円   75.97円   84.22円
*NZドル・円         -1.40%   83.91円   72.66円   80.98円
*カナダ・円           -0.30%   89.73円   74.83円   87.01円
*南アランド・円        -2.65%    8.98円    6.99円    8.53円
*メキシコペソ・円       +9.31%    6.43円    4.97円    5.64円
*トルコリラ・円        -7.26%   35.30円   28.62円   33.46円
*韓国ウォン・円        -1.09%   10.20円    8.75円    9.69円
*台湾ドル・円         -0.55%    3.78円    3.15円    3.62円
*シンガポールドル・円    -0.94%   82.67円   72.70円   80.85円
*香港ドル・円         -7.46%   15.29円   12.89円   15.08円
*ロシアルーブル・円     -2.32%    2.02円    1.54円    1.90円
*ブラジルレアル・円     -3.45%   37.45円   30.44円   35.94円
*タイバーツ・円        +0.68%    3.36円    2.88円    3.27円

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原油:大幅続伸、リスク回避の動き一服で買い戻し

NYMEX原油9月限終値:48.51 ↑1.42
 18日のNY原油先物9月限は大幅続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は前日比+1.42ドルの48.51ドルで取引を終えた。この日発表された8月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値の大幅な改善や米国株の下げ幅縮小を意識して、短期筋などの買い戻しが入った。石油サービス会社ベーカー・ヒューズが午後公表した18日までの1週間の米国内石油掘削リグ稼働数は前週比5基減の763基となり、2週連続でマイナスとなったことも買い材料とされたようだ。NY原油先物は11日以来、1週間ぶりの高値をつけたが、週間ベースでは3週連続で下げている。

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